決断コンサルタント 木村英一 の オフィシャルブログ -97ページ目

世界最高峰のセミナー

こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。

今週末、来週末と、世界最高峰のセミナー
を受講中

何をもって世界最高峰かって?

それは、講師の人が、世界レベルの結果を出している人だから
です

私も、世界NO1をめざします!



投資額も、半端ないですが、、、
ま、今年中に回収します!

どんなに高い投資でも、それに見合う見返りが
いいわけで、、

それが投資ですよね


金融知識がまだ十分ではないなか、いろいろ
投資をし、散々失敗してきました

金融の投資もいいですが、
自分に対する投資こそ、もっともうれしい
もっとも、確実というか、
全て自分次第です

これって面白いっすよね。

投資効果を出すには、
知識を得ても、
感動しても、
ダメ

行動しなきゃダメ

シンプルです


もちろん、自分の場合は、これを通して自分のビジネスも
改善しますが、

それは、クライアントの皆さま一人ひとりに直接還元できるので
これまた自分でもとてもうれしいし。

知識を、見識にし、胆識にまで引き上げる
すごくいい環境をいただいているのです

ありがたいことです

これを使わない手はありません


これドンドンフィードバックいたしますからね。

どんな形がいいかなぁ


マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした

御協力 お願いします!

にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ

明日を叶える 決断コンサルタント

木村英一

http://www.change-growth.jp

成長の芽

こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。

結局のところ人が何か気付きを得るときは、
期待値とのギャップの自分に出会ったとき。

見たくない現実に背を向けていると、
時間は緩慢に過ぎていきます。

一日、一日の成長の芽を自ら、大切に
するのか。

ぼんやり、それを踏みつぶしてしまうのか。

その日終わった時は、気がつかないほどの
小さなこと。

でも、1年、2年、3年という積み重ねで
とてつもない差になってしまいます。


さぁ、必要なのは、ちょっとした勇気だけ。

つらい、痛いと思うところが、自分の成長の
芽なんです

ちょっと大切に扱ってみませんか?

マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした

御協力 お願いします!

にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ

明日を叶える 決断コンサルタント

木村英一

http://www.change-growth.jp

モチベーションは 下がるもの

こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。

3日前に、読者のみなさんに、ご感想、ご意見をお願いしたら、
「モチベーションの上げ方!」を知りたい と いうご意見が
ございました。

なので、今日は、そのお話をしたいと思います。

私、モチベーションのお話になる時は、いつも同じようなことを
お答えしています。

「そもそも、モチベーションとは、上がり続けることはありません。
モチベーションとは、上がったり、下がったりするものなんですよ」

と。

なので、
注意するべきは、モチベーションを上げ続ける方策を考えるよりも、
モチベーションが下がった時に、如何に早く、立ち直るかです。

確かこれ、拙著、「ストレスゼロの仕事術」の中でも、図解して
ご説明いたしました

そう、モチベーションは、上がりもすれば、下がりもする。
当に、これは、人間の感情ですから。

では、モチベーションの上げ方です。以前ご紹介したかも知れませんが、
モチベーションが下がり始めた時、論理よりも感情が優位な状態です。

このままじゃいけない、、、と頭で思いながら、感情がついていかない
状態です。

この時に何をするか?




この時には、その思考を中断させること、その感情を中断させること
が最初のステップです。

で、どうやるか。

この時は、頭でわかっても、感情がついていかない状況ですから、
そうだ、「この思考を中断しよう」
「この感情をストップしよう」
と想起することが出来ない状況です。

この時は理性がはたらかないんですね。

でも、人間は、こういう時に、なんとかこの状況から逃れようとする
のも事実です。

それが、「気分転換」というやつですね。


私の場合は、コーヒーのんで、紅茶にしてみて、水にしてみて、、、
とよく考えると、飲み物をドンドン飲んでます。

ま、気分が変わるまで、飲み物を、次々と、、というわけですね

あなたも、こうした気分転換の行動パターンがあると思います。

まさに、ここにヒントがあるんです。

相談を受けるのは、「気分が変わらないんですぅ。。。」
ということなんです。

だから、気分が変わるまでやり続けることをプログラミング
することなんですね。あらかじめ


お勧めしているのは、元気なときに、気分転換リストを
つくること。

1-10、無理でも、7-8個のリストを作ってもらいます。
そして、それを目に入るところに張っておいてもらいます。

お約束はただ一つ

気分転換が必要になったら、このリストをただ、機械的に
こなしてください!

です。

えええ!
そんなことで???

って思うかもしれませんが、ま、だまされたと思って
やってみてくださいね。

ほら、失うものは何もないから、
ささ、ほら、リスト作ってみてください


マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした

御協力 お願いします!

にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ

明日を叶える 決断コンサルタント

木村英一

http://www.change-growth.jp