誰しも持っている、1000兆の1267兆倍以上のもの とは
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
今日は12月1日
息子の事もあって、少々信心深くなった私にとって、
1日は神社にお参りする日です。
さて、
神仏を信じる信じないは、その人の勝手
どうしなければいけないということでは
ない
ただ、
私たちは、一つ大切なことを知り、
それに対して思いをはせることは
あってしかるべきだと思うことがあります。
それは、
命の積み重ね
自分の命は、父と母とう2人から
受け継いだ命
そして、その父と母も、それぞれ2人から
受け継いだ命
平均寿命がその昔とても短かったことを
考慮しても、ここ、2000年で、
昔を振り返るだけで、100代の
命の受け渡しが行われてています。
自分の父の代、と自分の代で2代
というカウントです。
先ほど、自分の命は、2人から受け継ぎ
父と母は、4人から受け継ぎ
とやって、
100代さかのぼると、
1000兆の1267兆倍
になるのです。
誰しも、100代さかのぼると
1000兆の1267兆倍
の
命の積み重ね
があって、
今日の自分があるのです
よく人間の細胞が60兆
と言われます。
自分の子、孫を可愛がらない
人はいません。
そして、その子孫の反映を
願こそすれ、
悪いことが起こることを
願う人もいません。
数からすると、
60兆という細胞の数だけで
途方もない数字ですが、
それをはるかに超える
祖先の思いが、
その細胞の一つ一つに
入りきれないだけ、
入っていると考えてみてください。
生きてるのではなく
生かされている
あの瞬間、一瞬でも違えば
自分はどうなっていたか
しれない。
人間生きていれば、
そんなことも一度や二度の
ことではないでしょう
まさにそれは、
偶然ではなく、
100代遡っただけで、
1000兆の1267兆倍
という
命の積み重ねと
その思い
進化論を持ちだして
原子生物からの
途方もない長い進化の
歴史によりそうならば、
もはや、
パソコンが悲鳴を上げそうな
命の数になりましょう。
その命の積み重ねの
一番先端に自分がいる
一番先頭に自分がいる
一番頂きに自分がいる
それも、
人類が経験した数多くの
戦争を切り抜け
生物として経験した数多く
の修羅場を切り抜けて
の末の
ことです。
よくテレビで
魚が一度に、数百、数千の
卵を産んで、
生き残るのは、数匹
なんて、話しをしていますが
まさに、その積み重ねの上で
幸運だし、
強かったし、
賢かったから
今につながってる
単に運がいいだけで、
この命の積み重ねは
ありえないこと
私たち誰しもが持っているもの
それは、
この命の積み重ねの
事実です
この 命の積み重ね の事実
に気付く時
畏敬の念を抱かざるえない
この 命の積み重ね の時日
に触れる時、
感謝の念が湧きでてくる
私たちは、
生きてるのでなく
生かされているのが
本当なんでしょう
さて、
このせっかく頂いた命を
もっと輝かせないで
なんとしますか
さぁ、輝かせて
参りましょう!
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした。
御協力 お願いします!
↓

明日を叶える 決断コンサルタント
木村英一
http://www.change-growth.jp
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
今日は12月1日
息子の事もあって、少々信心深くなった私にとって、
1日は神社にお参りする日です。
さて、
神仏を信じる信じないは、その人の勝手
どうしなければいけないということでは
ない
ただ、
私たちは、一つ大切なことを知り、
それに対して思いをはせることは
あってしかるべきだと思うことがあります。
それは、
命の積み重ね
自分の命は、父と母とう2人から
受け継いだ命
そして、その父と母も、それぞれ2人から
受け継いだ命
平均寿命がその昔とても短かったことを
考慮しても、ここ、2000年で、
昔を振り返るだけで、100代の
命の受け渡しが行われてています。
自分の父の代、と自分の代で2代
というカウントです。
先ほど、自分の命は、2人から受け継ぎ
父と母は、4人から受け継ぎ
とやって、
100代さかのぼると、
1000兆の1267兆倍
になるのです。
誰しも、100代さかのぼると
1000兆の1267兆倍
の
命の積み重ね
があって、
今日の自分があるのです
よく人間の細胞が60兆
と言われます。
自分の子、孫を可愛がらない
人はいません。
そして、その子孫の反映を
願こそすれ、
悪いことが起こることを
願う人もいません。
数からすると、
60兆という細胞の数だけで
途方もない数字ですが、
それをはるかに超える
祖先の思いが、
その細胞の一つ一つに
入りきれないだけ、
入っていると考えてみてください。
生きてるのではなく
生かされている
あの瞬間、一瞬でも違えば
自分はどうなっていたか
しれない。
人間生きていれば、
そんなことも一度や二度の
ことではないでしょう
まさにそれは、
偶然ではなく、
100代遡っただけで、
1000兆の1267兆倍
という
命の積み重ねと
その思い
進化論を持ちだして
原子生物からの
途方もない長い進化の
歴史によりそうならば、
もはや、
パソコンが悲鳴を上げそうな
命の数になりましょう。
その命の積み重ねの
一番先端に自分がいる
一番先頭に自分がいる
一番頂きに自分がいる
それも、
人類が経験した数多くの
戦争を切り抜け
生物として経験した数多く
の修羅場を切り抜けて
の末の
ことです。
よくテレビで
魚が一度に、数百、数千の
卵を産んで、
生き残るのは、数匹
なんて、話しをしていますが
まさに、その積み重ねの上で
幸運だし、
強かったし、
賢かったから
今につながってる
単に運がいいだけで、
この命の積み重ねは
ありえないこと
私たち誰しもが持っているもの
それは、
この命の積み重ねの
事実です
この 命の積み重ね の事実
に気付く時
畏敬の念を抱かざるえない
この 命の積み重ね の時日
に触れる時、
感謝の念が湧きでてくる
私たちは、
生きてるのでなく
生かされているのが
本当なんでしょう
さて、
このせっかく頂いた命を
もっと輝かせないで
なんとしますか
さぁ、輝かせて
参りましょう!
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
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木村英一
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