営業方法 - なぜ、あなたは 売れないのか? 「自分の強み」の次に知るべきこと!
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
あなたの 営業方法 大丈夫?
売れる営業方法 とは、 大前提が 自分の強みを知ること
でした。
これ、まず、この記事をしっかり読んで確認して
みてくださいね。
「自分の強みを知る!」
これが出来て初めて、売れる営業方法 具体的な
テクニック が 活きてきます。
そうでなければ、どんなに 営業方法 を
学んだところでダメなんですよね。
人は、自分自身を知ってる「つもり」で、
知らないことが多い
だから、
最初に自分の強みを知ってしまうと、
人より抜きんでる
しつこいですが、まず、ここが
いわゆる、営業方法 や テクニック の
前に、一番大事 です。
さて、
自分の強みがわかったよ!
と言う人に、
いよいよ
次のステップです。
売れる人
と
売れない人
の違い
で、はっきり分かれていることが
あるんですね。
それは、、、、
自社のサービス、商品を使っているか
どうか
なんです。
自分で、その商品を使ってみる
すると、知識だけではない、良さが
いろいろわかってきます。
そして、自分の営業方法 が ガラリと
変わるんです。
随分前になりますが、
私が、ミニバンを購入する時に、
後部座席用の液晶モニターを
つけるかどうかで迷ったんですね。
当時まだ、液晶が今ほど安くなかったの
で、15万円くらいしたんです。
新しいものですから、必要かどうか
よくわからなかったんです。
そしたら、営業担当の石山さんが、
こういったんです。
「木村さん、これつけると、
便利ですよ。
子供がね。
嘘のように静かになります!」
その一言で、即決しました!
「じゃ、お願いします」
その時は、二男が生まれて
すぐの頃でしたが、
上の子がグズルと大騒ぎ
だったんです。
その問題が、嘘のように解決する!
そう、想像したら、
即決してました。
もし、石山さんが、その時、液晶の
機能やら、使い方の説明が始まってたら、
見送ってたかもしれません。
更に、私の問題を解決してくれた
石山さんには、とても、感謝してますので、
いまだに、車は石山さんから、って
決めてるんですね。
一瞬にして、相手から信頼感を
勝ち取る営業方法。
それは、
石山さんが自分の製品を
使っていたから出た言葉なんです。
だから、そこに、「共感空間」
が生まれるんですね。
自社の製品使ってますか?
自社のサービス使ってますか?
まだの方は、今すぐ使いましょう。
そしたら、あなたの営業方法、そして、
話す言葉に大きな違い
が出てきます。
さて、
このブログをご覧の方の中には、
私のように、自分自身が商品で、
自分自身がサービスを提供している
方もいらっしゃるでしょう。
それに、
法人向けの大きな物だったりしたら
どうしたらいいのでしょう?
それについては、明日お話
いたしますね。
コミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした
御協力 お願いします!
↓

明日を叶える 決断コンサルタント
木村英一
http://www.change-growth.jp
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
あなたの 営業方法 大丈夫?
売れる営業方法 とは、 大前提が 自分の強みを知ること
でした。
これ、まず、この記事をしっかり読んで確認して
みてくださいね。
「自分の強みを知る!」
これが出来て初めて、売れる営業方法 具体的な
テクニック が 活きてきます。
そうでなければ、どんなに 営業方法 を
学んだところでダメなんですよね。
人は、自分自身を知ってる「つもり」で、
知らないことが多い
だから、
最初に自分の強みを知ってしまうと、
人より抜きんでる
しつこいですが、まず、ここが
いわゆる、営業方法 や テクニック の
前に、一番大事 です。
さて、
自分の強みがわかったよ!
と言う人に、
いよいよ
次のステップです。
売れる人
と
売れない人
の違い
で、はっきり分かれていることが
あるんですね。
それは、、、、
自社のサービス、商品を使っているか
どうか
なんです。
自分で、その商品を使ってみる
すると、知識だけではない、良さが
いろいろわかってきます。
そして、自分の営業方法 が ガラリと
変わるんです。
随分前になりますが、
私が、ミニバンを購入する時に、
後部座席用の液晶モニターを
つけるかどうかで迷ったんですね。
当時まだ、液晶が今ほど安くなかったの
で、15万円くらいしたんです。
新しいものですから、必要かどうか
よくわからなかったんです。
そしたら、営業担当の石山さんが、
こういったんです。
「木村さん、これつけると、
便利ですよ。
子供がね。
嘘のように静かになります!」
その一言で、即決しました!
「じゃ、お願いします」
その時は、二男が生まれて
すぐの頃でしたが、
上の子がグズルと大騒ぎ
だったんです。
その問題が、嘘のように解決する!
そう、想像したら、
即決してました。
もし、石山さんが、その時、液晶の
機能やら、使い方の説明が始まってたら、
見送ってたかもしれません。
更に、私の問題を解決してくれた
石山さんには、とても、感謝してますので、
いまだに、車は石山さんから、って
決めてるんですね。
一瞬にして、相手から信頼感を
勝ち取る営業方法。
それは、
石山さんが自分の製品を
使っていたから出た言葉なんです。
だから、そこに、「共感空間」
が生まれるんですね。
自社の製品使ってますか?
自社のサービス使ってますか?
まだの方は、今すぐ使いましょう。
そしたら、あなたの営業方法、そして、
話す言葉に大きな違い
が出てきます。
さて、
このブログをご覧の方の中には、
私のように、自分自身が商品で、
自分自身がサービスを提供している
方もいらっしゃるでしょう。
それに、
法人向けの大きな物だったりしたら
どうしたらいいのでしょう?
それについては、明日お話
いたしますね。
コミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした
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木村英一
http://www.change-growth.jp