脩己治人
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
孔子は、「吾、十五にして、学に志す」と言い、
学問を究める志を立てたそうです。
「学問」という言葉、
ついつい、教室で座学形式で知識を得る
という意味に捉えがちですが、
孔子の捕らえる、学問とは 意味がもっと広かった
孔子のいう学問は、
個人の人生を豊かにするのみ
ならず、ひろく社会を良くするため
のもの。
そういう広い意味での、
「学に志す」だったんですね。
今でいうなら、
「社会に貢献する」ということ
でしょうか。
そんな大それたこと!
と思いますか?
これは、著書「帝王学」の中で、
山本一平氏
も書いてますが、
民主主義の今、
主権在民なんですね。
武士が支配する時代は、武士が
武士道を修め、支配すればよかった。
また、西洋のように、王様が支配していた
時は、王様が、帝王学を学んで、支配すれば
よかった。
今は、民が主の民主主義の時代です。
私たち、一人ひとりが、
リーダーを目指さなければならないって
ことなんです。
まさに、今、
私たち一人ひとりが、
自分自身を修め、 人を治める
という気概を、志を 我々一人一人が
もつこと。
ここを立脚点にしなければならない
そういう時代に生きているんですね
政治が悪い、官僚が悪い、
誰が悪い、彼が悪い
といったって、それもみんな
私たち自身の責任でもあるんですね。
本来、私たち自身が、リーダーなんですから
そうして、考えると、
自分自身をもっと高めて、もっと経験を
つまなくては、、、、って
気になりますね。
高い志をもって、
そして、
その志に向かって、
一歩ずつ近づく
さ、今日も、そのための一歩を!
マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした
御協力 お願いします!
↓

明日を叶える 決断コンサルタント
木村英一
http://www.change-growth.jp
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
孔子は、「吾、十五にして、学に志す」と言い、
学問を究める志を立てたそうです。
「学問」という言葉、
ついつい、教室で座学形式で知識を得る
という意味に捉えがちですが、
孔子の捕らえる、学問とは 意味がもっと広かった
孔子のいう学問は、
個人の人生を豊かにするのみ
ならず、ひろく社会を良くするため
のもの。
そういう広い意味での、
「学に志す」だったんですね。
今でいうなら、
「社会に貢献する」ということ
でしょうか。
そんな大それたこと!
と思いますか?
これは、著書「帝王学」の中で、
山本一平氏
も書いてますが、
民主主義の今、
主権在民なんですね。
武士が支配する時代は、武士が
武士道を修め、支配すればよかった。
また、西洋のように、王様が支配していた
時は、王様が、帝王学を学んで、支配すれば
よかった。
今は、民が主の民主主義の時代です。
私たち、一人ひとりが、
リーダーを目指さなければならないって
ことなんです。
まさに、今、
私たち一人ひとりが、
自分自身を修め、 人を治める
という気概を、志を 我々一人一人が
もつこと。
ここを立脚点にしなければならない
そういう時代に生きているんですね
政治が悪い、官僚が悪い、
誰が悪い、彼が悪い
といったって、それもみんな
私たち自身の責任でもあるんですね。
本来、私たち自身が、リーダーなんですから
そうして、考えると、
自分自身をもっと高めて、もっと経験を
つまなくては、、、、って
気になりますね。
高い志をもって、
そして、
その志に向かって、
一歩ずつ近づく
さ、今日も、そのための一歩を!
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