一本のロウソク
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
森信三 の 修身 読んでます。
その中で、一本のローソクのお話がありました。
森信三は、言います。
意義のある人生とは、一本のロウソクが跡形も
なく、燃やし尽くされることだと。
ロウソクが残るようでは、そのロウソクを作った
意義が失われてしまう、と。
人は、自分の力を出しきって、生きるという気概
が必要だと。
そして、
気付きなどというものは、、、、
この部分がぐさっときます!
2、3時間もすれば、消えてなくなると。
受身的な気付きは、ほとんど意味をなさず、
それを繰り返していると、はたと、ある日
中身の無い人間であったことに気づく日が来ると
言っています。
あー、、、、言葉ない。
で、どうしたらいいかって?
それは、偉人の伝記を繰り返し読めと
書いてあります。
ちなみに、これは、学生に対しての話し。
大人はどうしたらいいのか?
その答えはあるのか?
焦らしてるんじゃなくて、
まだ次読めてません。
なので、
続く!
マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした

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木村英一
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