会社の2つ年上のYさんと
シゴト帰りにおやつを食べに行ったー。
あたしこのYさんが大好き!
そしてYさんのこどもちゃんも大好き!
もしあたしがママになることがあれば、
あんな風にこどもを育てたいなってくらい
こどもらしくて可愛い!
そしてYさん自身もすごく可愛いひと。
で、大人。
バリバリ空気読む!そして人を見る目が確か。
そんな素敵なYさんと、ほんとは秋ならではの、もっと言うとハロウィンシーズンならではの
かぼちゃスイーツが食べたい!
尚且つ、せっかくならば、年中販売してるような某パスタ店のタルト?以外で!と
ピンポイントで意気込んでみたところ
ネットで探しても会社近くの有力情報無し。
仕方なしに、約束当日行き当たりばったりでふたりで、ここはどーだ?ってお店に寄ってみたが
栗はあってもかぼちゃはない。。
代替案として…
まさかのかぼちゃをかなぐり捨て
え…?
あんなに意固地になってたのにまじで?
ふたりの見切りの早さ、男前。。
結局、キウイパフェに乗り換えました!
ここのお店のパフェは、前にも食べたことあってすんごい美味しいんだ。
ヨーグルトベースなんで甘過ぎずさっぱり。
んまー。写真は撮り忘れた!
で、いろんな話を楽しくしたんだけれど、
その中で、
お客さまの対応の話題になり、
あたしの接客について、他の部署の後輩が誉めていたよって教えてくれた。
なんか、すごくすごくうれしかったー。
あたし自身、お客さまに対して共感→→感情移入することが
それを必要だとは思わない上司と考え方が合わないって結果を生んでたけど
でも、あたしは上司のためにシゴトするわけじゃあないし。
上司がずーっと何年もいるわけでもなし。
それなら自分がお客さまに必要だと思ったことをして
結果お客さまがうちの会社に親近感抱いていただけたら○だと信じて上司の評価は二の次に働いてた。
幸いと昇進したいとも思わず
それよりも自分のやりがい重視なため、
回り道してる的な感情は持たずに済んでる。
今回Yさんが言ってくれたこと、
誉めてくれていたことを教えてくれ、「あたしもまったくそう思う」と言ってくれ
ありがたかった。
何がお客さまのためによいことか
ずっと、探していくテーマなんだろうな。
奥深いなぁと思ったことでした。
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