金曜日にシゴトが終わってから
高校の時のトモダチと集まって3人で女子会しました。

うち1人が今月誕生月ってことで
作っておいた黒糖味のシフォンを持参したのです。


おしゃべりはとっても盛り上がり、
コイバナや、シゴトのこと、昔の懐かしい話とか楽しかったです。


この日のトモダチは、あたし以外役所勤め。


あたしのシゴトの話をしたら
『よその職場の話聞くと、私のシゴトってなまっちょろいね…』って言ってた。。


あたしのシゴトってなんなんだー?


でも確かに自分自身、
気苦労の多い業務で、
周りにいる同級生よりも、
過酷で、責任を問われるし、メンタル面でも
強い自分を持たないと続けられないシゴトだと感じている。


大変さでは、負けない自信があるから
トモダチのシゴトの大変エピソード聞いても
別に否定はしないけど、
『それは何かしら手を打てるかもなぁ…』と感じたり
あまり『大変で言葉もないね…』って思うことあんまりない。



同じ学校を卒業して
10年くらいたって
それぞれの進路を選んで
久しぶりに会うと
やっぱり懐かしくて、テンション上がる。


次に懐かしい仲間と会うときも
頑張ってるって言える自分でいたいです。