剥き剥きします。
まずキウイ


ぶどう



あ?なんか日付間違えたかもびっくり
まぁ、いいか。

最近は躊躇することなく、ナイフをグサッグサッと押し当てて皮を剥けるようになっちゃいました。

最初はビビりながらナイフを押し当てて枯れたら…と心配したりしたけど、一度やってしまえば恐いことはありません。


それよりも癒合した後の方が気を使います。瘡蓋のように盛り上ってきます。


そこに、秋になるとスカシバが卵を産み付けようとするので、要注意です。
去年ブンブンと蜂のようなのが飛んできた〰って思ったら…スカシバで、皮をむしってて タラリと樹液が流れてたことがありました。

応急処置としてスミチオンをかけてトップジンMペーストを塗って保護しましたが、
4月後半だったかに同じ箇所から樹液が出たような感じがありました。幼虫になってたのかも。ガットに使う殺虫剤を挿し込み処理しました。
剥皮した所は、特に要注意箇所ですね。

薬剤散布するときは、この部分には特に丁寧に薬をかけておきましょう❗
癒合後、テープを取ったら薬剤を塗布する予定です。