全く見つからなかったドリルの刃を見つけました。
一戸建ての方に自転車ラックを付ける為に
持って行ってたのですからマンションで見つかるわけがありません。
たったそれだけのことですが思い出すのに何日かかったやら。
しかし、思い出したのですから認知症ではありません。
少し認知症やろか・・・・・(笑)。
福岡も一応桜は咲いているのですが、
一気に満開を迎えたような感じではないんです。
なんか、汚い咲き方というか・・・。
今年、あぁ、綺麗だと思ったのはスノーフレークでした。
カブ号に・・・いや、BMWのK1000に前かごを付けましょうか。
ぱっと見て10mm3本かと思った。
老眼鏡を掛けると、8mm 2個と12mmだった。
また6階までもどる。
シルバーのネジが黒になるのね。
黒いボルトの頭は10mm と12mmだった。
10mmのレンチを取りにまた6階まで戻る。
ほら、純正の前かごが付いた。
でも、大きさ的には新聞屋のバイクの前かごの方が良いな。
これ、ちょっと小さい。
ステーの強度の差かな。
見た目だけなら、前かごは無い方がいいかな。
40kmをちょっと切るくらいのSPEEDでゆっくりと走っている。
中国製のバイクなんか、誰が買うものかと思っていたけど
もう、どうでも良くなってしまった(笑)。
柴田翔、されどわれらが日々・・・。
ごく最近、この本のタイトルを目にした。
自分がそれをどこで見たのかを覚えていないのである。
この本を何十年前に読んだのか・・・。
嫌いではなかったし、今でもどこかにあるような気がする。
でも探し出すのは無理なので図書館で調べたら
ちゃんと蔵書としてあったので借りてきた。
あぁ、芥川賞の受賞作だからかな。
私の時代は学生運動のあとのしらけた時代のあとの
テレビラジオ全盛の頃だから、本とは時間差があるけれど。
学生運動の活動家が転落していく内容だったのか、
内容に記憶が無いのでもあるが・・・。
思い出しながら読むと言うよりは新規に読むのと同じ。
昔なら一気に読めたのに、今はぼっちらぼっちら・・・。
あぁ、柴田翔って今は82歳らしい。
40年ほど前にあなたの本を何冊か読んだんだよ・・・。