真っ赤な貴方. -37ページ目

真っ赤な貴方.

だいすきなんです

なんとなしに

なんとなしに全部が終わったような、終わってないような

何とも言えない、けどきっとわたしはいつまでたってもきっと自分だけが可愛い

今の自分だけがかわいい

それでしか生きていないし、そのための過去がある。

今の自分がかわいい可愛いって思えるために私はこれくらい頑張ってきたはずだし、

きっとここまで生きてこれたんだって思うための過去

それだけじゃないことくらいわかっているし、

そのための過去でないこともきっと理屈の上ではわかっている。きっとね


なんてことを昨日、ふと思いました、いや、今日かな?

お酒飲んで酔っ払ってふわふわして少しだけ感情が荒れて

それでもわたしはきっとあのときの自分だけのために生きていた。

いつからこんなに自分だけしか思えなくなったのか

こんなに自分を見てあげることに必死になったのか

自信がない自信がないというところにだけ自信があって

きっとは私は幸せだからっていうのも、

自分が必死に必死に刷り込んできたことなのかもしれない

それと同じように自信自信自信って思いすぎて、

それがメインになっていた?


だって今だって、必死に媚びて媚びて媚びてもう16時なの。

そしてわたしはアメブロを書いている。

なんだかバカみたいだなって思うけどさ

ほんとに思うけどさ、わたしはどんぐりになりたい。

こうしないと、きっと私はドングリになれっこない。

別にどんぐりを目指しているとは思ってなかったんだけど、

最近気づいたのは、私はきっとすっごくノーマルでいたい、ノーマルってなんだよって思うけど

きっとコンプレックスが全部ノーマルじゃないと思っていることに対してだから、


けどさコンプレックスがあることまでもがノーマルだって言わないでよね

そりゃそうだし、そんなのわたしだってわかってるんだから

それでも、やっぱりわたしはドングリになりたいんだって言ってるじゃない

もう自分はもはやどんぐりな気さえしてきたよ。

みんなもこういうこと思ってるのかな?ねえ




それもやっぱり、誰かに大切に思われていたっていうか

慕われることってすごく大切なことだと思った

生きる軌跡じゃないけどさ、いろんな人の記憶に残れる人ってすごいよね。


なんていうかなあ

昨日の私は、あいつみたいに、何にも考えたないようなことばっかりしゃべって

実際何も考えてなんかなかったんだけどさ。

自分が嫌いな自分だったなっていうか

じゃあ何でもかんでも考えて悲劇の乙女みたいになってる自分がすきかっていわれたらきっときっとちがうんだけど、あれやっぱりそうなのかな?もうよくわからないけどさあ

きっとみんな自分を肯定するためにわたしを選択しなかったし

それはわたしも正しいと思うから、

だからいいやっていうわけではないんだけどさ




いまふとわたしは原始時代とかに生まれていたら間違いなく人類はここまで進化していないと思った。

すごいねここまで生き延びてきた人類って








まあいいや

なんかきっと考えすぎないでいられる今ってきっと

バカみたいかもしれないけど

きっとねバカみたいに幸せなんだと思った。


って話














一時間かけてこれかいた。

くそつまんな