電話取るのは3コール以内
むしろそれよりも、もっと大事な業界のお決まりルールがあります。
それは反響メールを24時間以内に返信すること。
不着の場合もあるので
送信したら、すぐに電話して確認。
なかなか出てこない場合もあるので
しつこく電話に出るまで我慢比べの戦いです。
これが、不動産営業はしつこいといわれる所以かもしれません。
物件決まったと連絡しない限り、
徹底して追いかけてきます。
追いかけないと限られた反響の中、
どんどん他決していく時間との戦いでもあるので
これ以上ないくらい、再三再四物件が出るたびにするのはもちろんのこと
営業イケイケ会社では、
アポなしで客宅に飛び込み訪問して世間話作戦するのは
売買では当たり前にあります。
留守では仕方ないものの、結構嫌がられるので、
嫌がられない顔したら、人間関係できている証拠です。
そのまま上がらせてもらって
世間話して帰宅しましょう。
世間話だけでも十分営業活動になっています。
そしてお茶菓子ごちそうになったりしますし
時間もあっという間につぶせます。
不動産会社で朝10時出社と9時出社では
首都圏では雲泥の差があります。
それは通勤満員地獄にまきこまれるか、座れる余裕があるかということ。
特に首都圏の都心部へ朝の9時出社では
学生の通学もあるため、満員電車の込み具合がひどくて疲労感が増します。
片道1時間以上かかっている人は
せめて朝10時出社の会社をお選びください。
郊外の勤務地なら
満員電車もないのでいいでしょうね。
今日の記事 不動産営業ブログ
不動産会社を辞めた後、
以前の不動産会社の人に、「●×さんは、いつ辞めるんですか?」と聞くのは
聞く相手で経営者側の人間ではなく、労働者側の人間には冗談と本気含めて
結構会話します。
同じ社員でも
経営者側の人間は何年もずっと辞めないし
労働者側の人間がさ迷い歩いているのが不動産の営業の世界。
高収入でも不安定さではなく
安定さ欲しいなら 40万以上の固定給+歩合の管理職になるまで我慢するか
その給料で転職するしかありません。
その時に宅建くらいはないとかっこつきませんけれどもね。
5月14日の不動産奮闘記記事はここ
以前の不動産会社の人に、「●×さんは、いつ辞めるんですか?」と聞くのは
聞く相手で経営者側の人間ではなく、労働者側の人間には冗談と本気含めて
結構会話します。
同じ社員でも
経営者側の人間は何年もずっと辞めないし
労働者側の人間がさ迷い歩いているのが不動産の営業の世界。
高収入でも不安定さではなく
安定さ欲しいなら 40万以上の固定給+歩合の管理職になるまで我慢するか
その給料で転職するしかありません。
その時に宅建くらいはないとかっこつきませんけれどもね。
5月14日の不動産奮闘記記事はここ
不動産業界で仕事をすると、インドア派になります。
休みが水曜日。
連休も少ないし火曜日と水曜日で、知人関係となかなかあいません。
しかも疲れているので、おっくうになりがちになります。
たまの休みにどこかでかけると、疲労が抜けなくなれば
明日からの仕事に支障が出ます。
そうすると家でゴロゴロしている方がよっぽど確実に疲労を回復できるわけです。
心と体のダブルでストレス多い仕事だけに
インドアの趣味ができるといいですね。
宅建の勉強するもいいし、
風水勉強したり、インテリアコーディネーター取るのもいいし
休みの時間をどう使うか、どうせならお金になるか武器になるものに
使いたいものです。
売買仲介では、ブラックな会社では、平均2年で営業の半分から9割辞める世界だけに
会社から給料をもらう感覚の公務員・大企業勤務的な体質は一切ありません。
数字とゴマスリで出世も降格もリストラも決まるドロドロした体育会系の世界ですから。
賃貸以外でリピート購入がある不動産営業を御存知ですか?
それは収益物件の売買営業です。
不動産投資家は金儲けに興味があり、資産も年収も高い人が多いので
何回も買う人は買ってくれます。
ローンが結構難しいのですが
収益性で判断するので、マイホームよりも話は早い世界。
下取りなんてしてくれようものなら
売りで確実に手数料両手狙い、
買いでも両手狙いのチャンスですから、
最高においしいお客さんです。
単価が高いこともあり
収益物件の売買営業は年収1000万以上いくひとは結構いるのは聞いたことあります。
下手すると年金不安もあってマイホームよりも稼げるかも。
新築ワンルーム投資とは雲泥の差で、高度な不動産の投資知識がいるので
知識と接客両方求められます。
それは収益物件の売買営業です。
不動産投資家は金儲けに興味があり、資産も年収も高い人が多いので
何回も買う人は買ってくれます。
ローンが結構難しいのですが
収益性で判断するので、マイホームよりも話は早い世界。
下取りなんてしてくれようものなら
売りで確実に手数料両手狙い、
買いでも両手狙いのチャンスですから、
最高においしいお客さんです。
単価が高いこともあり
収益物件の売買営業は年収1000万以上いくひとは結構いるのは聞いたことあります。
下手すると年金不安もあってマイホームよりも稼げるかも。
新築ワンルーム投資とは雲泥の差で、高度な不動産の投資知識がいるので
知識と接客両方求められます。