不動産営業がタバコ休憩でさぼる時とは?(6) 携帯電話に出て、そのまま外に出た時 | 東京の不動産営業奮闘記2「不動産営業太郎アメーバブログ」

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不動産営業がタバコ休憩でさぼる時とは?(6) 携帯電話に出て、そのまま外に出た時



たぶん、これが一番多いタイミングといえますね。


見ていると、携帯に出て、そのまま外に出ていき


電話している最中や終わったとにタバコに火をつけて吸うケースです。




不動産屋で働く喫煙者は1日に1箱吸う人が割と多く、


タバコ休憩や後始末している時間は

1時間くらいはサボっていますが、会社は一切注意しません。



注意する側の人間も吸うからです。吸わない人のほうが比率でいえば少ない。


中には会社のスタッフ全員が喫煙者なんてあります。



喫煙所で雑談もあれば、ミニ会議もしています。



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タバコ吸う人ほどこの業界は、


社風は体育会系だから、なおさら上から可愛がられやすい世界といえます。