不動産営業がタバコ休憩でさぼる時とは?(3) 上司や役員から「詰められた」時 | 東京の不動産営業奮闘記2「不動産営業太郎アメーバブログ」

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不動産営業がタバコ休憩でさぼる時とは?(3) 上司や役員から「詰められた」時


東京の不動産営業奮闘記1  2月6日の記事



数字が上がっていないとき、あがる予定がないときほど


「上からの詰め」は平社員に限ったことでは無く管理職もやられています。




「たるんでいるんじゃないか」


「詰めないと本気出してやらない」




売買仲介では頑張っても反響の数と質で


数字が上がらないときは誰がやっても上がらない「波」が必ずあるので



詰めても意味がないですが、詰めるのが仕事と勘違いしている経営陣ばかりのこの業界。





管理職がやられた後、そのストレスを発散するかのように


まずは一服休憩後、部下(平社員)に同じように詰めるのです。




そうして、平社員が精神的に圧力かけられるのが日常というわけですね。