不動産営業マンが仕事の時によく使う言葉34)「あれは、どうなった?」 | 東京の不動産営業奮闘記2「不動産営業太郎アメーバブログ」

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不動産営業マンが仕事の時によく使う言葉34「あれは、どうなった?」



例 「あれはどうなった?あれよあれ。 ●×さんの買い付けは通ったの?」


例 「あれはどうなった?あれよあれ。 ●×工務店は条件外しの交渉どうなったの?」




すぐに思い出せないのは、物件やお客さんが多いので

仕方ないですが、


管理職が部下に報告を求めるときに口にする言葉です。




この会話が出るのは、アポイントになって案内したお客さんがほとんどで


アポになっていない人の場合は、口にしません。





不動産の仲介営業は、アポになって来店か案内した人がお客様であって


会えていない場合は「客」とはいいません。(客扱いしません)



会って話を聞く・話をする・感触確かめることができて


はじめて「見込み客」とよべるのです。




1月10日の不動産営業奮闘記1の記事 ←もう御覧になりましたか?





不動産会社の経営安定度を図るバロメーターに



地域密着で管理物件が多い「歴史があって集客力がある


HPと立地」が兼ね備えている会社は結構悪くはありません。