不動産営業マンが仕事の時によく使う言葉31)「今日の反響は?」
常に反響欲しいのは、一発の可能性があるからと
最初の反響さえあれば、違う物件に振り替えて契約になるケースが多いので
反響なくしてアポなし
再アポなくして契約なし
いかに会うか?の前に、いかに反響もらうか、とれるか?が明暗を分けます。
ただし反響50件とっても、契約1本2本ではあまり評価されません。
トップクラスで売る人は4,5本は売ります。
率が悪い人も、数字上げていてもそんなに評価されないので
率が良くて数字上げる2つの戦いが、不動産営業の宿命でございます。