賃貸募集広告を考える | 21世紀の賃貸経営

賃貸募集広告を考える

デジタル不動産屋」の続きです。

昔の不動産屋さんは、お客が来ないと暇だったそうです。

お客さんが来るのを待っている、待ちの営業だったそうな。

今は、ホームページやポータルサイトなどで積極的に広告を出して、集客されている様子。

昔は、お部屋を探している人は、自分でお店に来るのが当たりまえ。

今は、自分で不動産広告を探して見るのが当たりまえ。

という具合に、相変わらず人が来るのを待っているのでは。

そして、お部屋の広告は、依然として空室入居者募集の告示みたいに見えます。

世界の変わり目に立ち会っている?」で取り上げた本に書かれていたように、これからは「自分の気持ちを大事にする」人達の時代。

どうやって、そういう気持ちにさせるかがポイント。

雑誌やテレビ、インターネットを見ていると、別段探していなくても、その気にさせるための商品広告や紹介が、いろいろなところにでてきます。

気持ちを動かすには、イメージを売るのが得策。

インターネットの上なら手軽に安く実験してみることができそうな気がします。


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