亜空間、牌流定石、ツモ牌相理論(麻雀)
亜空間、牌流定石、ツモ牌相理論っていうのは
来た牌、来る牌の傾向、他人の動向から牌の流れを読むまたは操作するってヤツです
個人的に亜空間は難し過ぎます。亜空間で和了がった後の状況って僕には全く読めないんです。濁流です。
(和了がっても流れは来ていません、点数が増えただけ・・・っぽい)
流れの説明はしません、説明できないから。説明する必要も無いと思います。
わかるひとだけ、わかれば良いものと思っています。
なんであるのがわかるのか、次来る牌がわかるのか・・・・・・・超感覚(超能力)ってヤツでしょう(苦笑)
えーと、本題
これって、牌の来る流れを読むって話なんです
綾(あや)とも言われています。
哲学的に言うと因果律です。ラノベ的に言うとフラグです。
ロジック派はすごく否定するヤツで、よくエビデンス(証拠)だせ、と言うヤツです。
フラグに対してエビデンス出せって(笑)
ギャンブルやっていると分かるんですが、確率ってすごく大事なんです
でも、確率だけでは勝てないし面白く無いです
細かい流れ(綾またはフラグ)を読んで、確率の隙間を縫って
勝負の押し引きを決める
1/100の確率を1回目で引く時も500回目で引く時も有ります。
ただ、引くのも有ですが。来そうな流れを読むのって面白いです。
個人的には確率を超えた確率で超確率と呼んでいます。
因(綾・フラグ)があるから、果(結果)が出来る
その結果も因となる、因果が連なり物語(ストーリー)が生まれる
良き因は良き果になりやすい(ならないこともあります)
因(フラグ)を大事にしようと思っています
僕の気づいてないフラグもかなりあるから・・・・・修行が足らないので
久しぶりに麻雀大会に出てみようかな
プロ麻雀(麻雀雑誌)SPロッキー(雀荘)
他の方のブログを見たら、ロッキー堀江さんのことを
書いている人を見たので・・・・・・便乗です
昔、『プロ麻雀』という麻雀雑誌があって、愛読していました
ロッキーさんとか色んな人がコラムとかも書いていて
当時のプロ雀士(麻雀打ち)がこぞって書いている雑誌でした。
僕もそこの雑誌の企画のサークル(PTA(ポンチーアソシエーション))のメンバーでした。
おかげで若手の麻雀プロを見ると、後輩を見るような感じになります。
はっきり言っておきます、僕は麻雀弱いです。特に最近の赤入り東風戦は勝てません。
今の麻雀で先切し迷彩作る意味って無いです(僕もたまにしかしません)
その雑誌はなかなかすごい雑誌でした。金子さんの小説も乗ってました
・・・・・・サンマーの名手トドマツの話(たぶん、誰にもわからない)
ちょうど「101競技」が出来た頃です。はがき届いたんだよなぁ~懐かしい。
SPロッキー(雀荘)はロッキー堀江さんの雀荘です。
ロッキー堀江さんは「たまご倶楽部」を育てた面倒見の良いおじさんです。
僕は数回行きました。クリスマス大会も1度参加しています。
でも、常連の方の目線と麻雀に対する厳しさが、当時の麻雀を離れていた僕とは
あいませんでした。
麻雀は下手な横好きなのです、素人に毛がはえた程度です。
懐かしい久しぶりに麻雀最強位戦でも出ようかと思っています。
阿佐田哲也杯C級予選予選落ち・・・・これが僕の実力です。
麻雀歴、麻雀漫画歴、ともに35年以上・・・・歳だけとってます