漫画・ラノベ・ネット麻雀・・・・やっぱりエロ -13ページ目

手放すって何だ(心の病気)

    手放すって何だ(心の病気)

今、心の病気で通院しています。
A先生:不安に気付き、それを手放す
B先生:不安なことを、あきらめる

何を言っているのか、全く分かりませんでした
やること(仕事等)を手放す(あきらめる)
分解して、少しだけやる。
・・・・少しだけ?

全く分からなかったのですが、
今日、少しだけわかりました。

手放す、あきらめる・・・・・・区切りをつける
そうです、区切りをつけるに置き換えたら
・・・・スッと自分のなかに入ってきました。

そうか、今回の勝負が終わったんだな・・・・・と
ケリがついたのか・・・・・俺は負けたんだな。
自分が負けたってことが分かって、やっと理解できました。

負けたくない、まだ終わっていない・・・・・と思っていた
終わってました。ゲーム終了です。惨敗です。

不安(嫌な出来事)と戦っていたんです。
で、頑張ったんです。
まだ、勝てる。まだ勝負はついていない・・・思ったんです。

とっくに勝負はついていたんです。
負けを認めたくなかった、という気持ちもあります。

とりあえず、1回戦目は惨敗ってことです。
2回戦目をやるとしても、1回戦目をきちんと理解しないと意味が無いです。

やっと、理解しました。俺の惨敗です。
2回戦目をやるかどうかは不明です。
やる場合は、なぜ負けたかを考えないと

やり方が、はっきりをは理解していませんが、
ブレインストーミング、層別、ダイアグラムで、出来そうな気がします。
(・・・・気持ちを文字化し明確性をあげ、分類し、気持ちの流れ順に整理する(工程化する)
工程化が出来たら、問題工程の洗い出し。工程をどう変えれば良くなるかを考える)

それをするのは時間がかかるので、これからです。ゆっくり少しずつやることになります。
とりあえず、やっとスタート地点に立てた気がします。


 

ドラ切り(麻雀)

麻雀で「ドラ」を切る時がある。
僕は「ドラ」を切るときは思い込めて切っている
ぶっちゃけ「ロン(和了)」と言われる覚悟をもって切っている。

最近は赤入りの麻雀が主流になってしまったせいで
ドラの価値が低くなってしまった。
個人的には点数は高くなったが面白味は減った気がする

さて、僕が「ドラ」切る時に一番考えているのが
同卓している相手に舐められたくない・・・ってことである。

例えば、初心者がドラを切ったらバカにされる。
わかって切っているのか、それドラだぞ・・・と舐められる
しかし、上手い打ち手が「ドラ」を切ると、ドラが必要の泣い手が
来ている。勝負に来ていると、怖がられる。
同じドラ打ちでも、雲泥の差がある。

実社会でも、同じことがある。
新入社員が言うと「若造が生意気が」って言われる。
しかし、偉い人(社長とか)が言うと、みんな「素晴らしい、さすが社長」と言う。
言っている内容が全く同じであっても、全く違う。

なぜこんなことが起きるのだろうか・・・・・・・
答えは、厚み(重さ)だ。

例えば、役牌をめったに切らないヤツが「ドラ」を切る。
僕は震える。要注意警報発令だ。
満貫以上、下手したら倍満だな・・・・怖い。

実社会だと、社長が言ったから前もって準備する、とか、
あいつが言ったあの株上がるぞ、とか
色々あるね

と言っても、最近リアル麻雀なんて全然打っていない。
麻雀大会も出ていない。来年は出てみようと思う。

 


 

理想のヒモ生活 第10巻(漫画)

理想のヒモ生活(漫画)を読みました。

作品内容:
ブラック企業に勤める山井善治郎は異世界に召喚され、突如、女王様から結婚を申し込まれる。王族としてグータラなヒモ生活を謳歌できるのか? 「小説家になろう」原作の漫画

10巻は海を渡ってきたフレア殿下(女性)が善次郎への思いが強くなるという
ハーレムに向けた1巻です。
ちょっとダレていますね、次の巻に期待したいです。


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