いきてないかも知れない。 | 灰の中の漆黒のブログ

偽善やエゴ、嘘や打算の溢れたセカイ。


変わることの無い日常に少しの変化があると注目。

またいつのことなのか、私のナカに残るものはいくつあるのだろうか。


自分のことを自分ではなく、他人のことを他人として

ココロを持ってしまった故に痛むことも。


強弱ではなくヒトはヒト。


でも自分は自分でしかないという小ささ。

自分を壊すことが出来ても自分では壊せないモノ。


発見してはいけないものがたくさん。

発見は必ずしも関心や好奇心で片付けることの出来ない

ヒトが触れてはならないものがたくさんある。


知らないことは幸せなこと。

故に不幸であるとも感じない。


目の前のことばかりが本当なのか感じる不安。


着順の決まっているレース。


いきていてたのしいですか?