今日から三連休のスタートです。
お変わりありませんか?
色育発案者、カラーリストの志田悦子です。
昨日、今日とわたしのサードプレイス三浦のお家で過ごしました。
写真は朝ごはんです。
自炊をやろうと思ったのですが、まだ冷蔵庫が無くて、買い置きができないので、外食にしました。
写真はお家から徒歩10分くらいのところにあるコメダ珈琲店。
三浦に住むというと、不便なところに住むんじゃ無いか?と思われるかもしれませんが、わたしは車に乗らないから、電車と徒歩で行けるところにしました。
森の中の古民家の一軒家、と言うのも憧れますが、一人で泊まることを考えるとちょっと怖いな〜と思ったのです。
だから今回のお家はとても便利なところにあるんですよ。10分歩けば大型スーパーや病院などもあり!(私にとって知らない土地でひとりでも生活できるか?はかなり重要です)
さてどんなお部屋になっているか?ご紹介します。
こちらは玄関です。狭いのですが、スッキリしています。手作りのアートパネルです。
猫ちゃんのイラストがお出迎え。ニャー。
こちらはいただきもの。
昨日リサイクルショップで買ったレトロなライトは棚の一番上に置きました。テーブルは丸いカフェテーブルです。
お気に入りが増えていってます!!
広い空間ではないのですが、無駄なものがないせいか、スッキリしていて、ひろーく感じます。
今回選んだ、ブラウン、ブラック、グリーンというメインのインテリアカラーは、程よい落ち着き感があって良かったです。
キッチンにはドライフラワーや竹かごを並べています。ドライフラワーはプレゼントでいただいたバラがメイン。
本当は生花がいいのですが、たまにしか来れないから、今はこんか感じにしています。
わたしは竹(自然素材)とガラスや金属を一緒に使うのが好きです。それはまとまりすぎないからです。
(まとめるのが好きな方は素材も統一感を大事にします)
洗面室やトイレは同じティストでまとまってきました。
壁や床、特に建具に傷みが多くて、ベニアがはげていたり、ドアのはしっこがすれて、削れていたり傷みがあります。
実は、それが気になって、上からシートを貼ってみたのですが、その部分だけがきれいになると、それはそれで違和感があり、やめました。
古さや傷を隠そうとするより、お掃除はちゃんとするけど、そのままでもいいように、思います。
これまで、「キレイ」という事を「劣化が無いもの」と思っていたのかもしれません。
「キレイ」って古さや傷も含めて磨きをかけて、大切に使うことなのかも?
そうすると、なんとも言えない「時間」や「歴史」を感じる…そう思えてきました。
これは人も同じで、シミ、シワを「キレイじゃ無い」と思うのは、違うのでしょう。
パリに住んでいた友だちが、ヨーロッパでは、シミが沢山ある女性は、夏のバカンスを沢山楽しんだって勲章。(のようなことを)話していたことを思い出しました。
そう、言えば、大胆に胸や背中をあけたワンピースを(シミやソバカス)を隠さずに着ているステキな着こなしの方をファション誌でみかけたことがあります。
隠すんじゃなくて、ちゃんクリーニングをして、磨いていこうと思います。
なにを?
それは
お家もわたしも、両方です![]()
写真の少し上に京急線の線路が見えます。ここを電車が走っている様子を見るのか好きなのですが、今回はタイミングが合わず見れませんでした。
また来週も三浦に来ようと思います。
そろそろ待ちに待ったアレが届きますので!!
そのために、また明日から頑張ります![]()
では三連休がステキな時間でありますように![]()
三浦で大人の夏休み🌻
あなたも三浦で特別な夏時間を過ごしませんか?
頑張るあなたのプチ旅行。ご一緒できますように。
色育・夏チャレンジ参加者募集
今日も読んでいただきありがとうございます♪











