へなちょこ子沢山母ちゃんの今昔話
フォトもいっぱい!! 猫familyもknitroomも楽しんでね☆
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記念日〜

桜…


やっぱりここのこの景色が好きだな〜












夜は…

いつもの所で食事…


いつも思うけど…

記念日に焼肉って⁉️


ここのカルビクッパが好きだからいいか〜ウインク

午年御朱印帳Part③

今日も…

朝7時からスタート…


調べてた駅からのバスが…

なんと土曜日は運休でした😓


徒歩30分…


あれこれ悩むより歩くか〜



途中のコンビニで尋ねながら…







『進雄神社』

貞観十一年(869年)に各地で疫病が蔓延していた際、
時の清和天皇の詔(みことのり・天皇の命令)により
尾州(現在の愛知県西部)津島神社から神様をお招きして今の場所にお祀りしたのが始まり。(ホームページより)


神苑には…


孔雀が羽を広げていました…



空の様子を窺いながら…

もう1ヶ所…


無人の和泉神社…


明治12年(1879年)9月29日の記録によると、祭神「白兎神」、境内末社三社、「岩神社」祭神塞神 「琴平宮」祭神大物主命 「稲荷社」祭神倉稲魂命と見えます。さらに、西群馬郡大澤村字宅地「無各社八坂神社」祭神須佐之男命、境内末社 弐社 疱瘡社 祭神「素兎神」 由緒不詳「社宇」間口壱尺五寸 奥行弐尺「板葺」明治12年10月。とあることから合祀された事が推察されます。

 白兔神(はくとしん、しろうさぎのかみ:兎神)は、『古事記』掲載の日本神話に登場する因幡の白兎(いなばのしろうさぎ)のことです。『古事記』での表記は「稻羽之素菟(稲羽の素兎)」(いなばのしろうさぎ)となっています。
 その説話の内容から、皮膚病に霊験のある神として信仰されております。また、大国主神(おおくにぬしのかみ)と八上比売(やがみひめ)との婚姻を取り持ったことから、特定の人との縁結びの神としてかなわぬ恋をかなえ、特定の人との親交をより深める神として信仰されています。さらに、遠国の人もこの兎に願えば早く国に帰れると云います。また、医療の神でもあります。(資料より)




帰りのバスを降りたら…

雨が落ちてきました…


午年御朱印帳Part②…



(ごりょうじんじゃ/ごれいじんじゃ)

主に神奈川県(横浜市戸塚区、逗子市など)に多く鎮座する、平安・鎌倉時代の武将・鎌倉権五郎景政や村岡五郎平良文など、5柱の武神(五霊)を祀る神社です。怨霊を鎮める「御霊信仰」や、子孫繁栄、安産、交通安全、厄除けの神として信仰されています(資料より)


今は無人になっていて…

御朱印も書置きでした…



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