えーちゃむのブログ
原作を映画にすると、よく駄作になる。
それは、マンガの迫力や世界観が実写と違う、または、
出せないというのが理由(言い訳)として使われるが、
この作品でその理由が使えなくなった。
確実に原作の世界観をそのまま実写にしている。
マンガを読み終わったときの、たぶん、
男にしかわからなくて、言葉にできないこの感情。
それが、映画を見終わった後にもやってきた。

(ここからはネタバレあり)
ストーリーは、ざっくり言ってしまうと、
好きな女が男にはらまされ、捨てられ、
そいつを主人公(田西)が殴りに行くというお話。

ありがちだが、男には刺さりまくる。
何より、田西が好きな女ちはるが、
男にとっては、とてもとても腹が立つ女。
これだけ言うと、すっごくチャラい女を
想像してしまうが、見た目はまじめで一途な女の子。
でも、最後のシーンで、殴りに行きボコボコにされた田西が、
ちはるを見送りに行くのだが、そこでのちはるのセリフが、
「青山くん(相手の男)は、大丈夫だった?」。

・・・・・・。

男は、何かに一直線に走るもの。
走ったら止まれないのがカッコいい男。
でも、女はそんな男にひくことがある。
違う。
絶対に違う!
と、オレは思う。

あえて、女子にこの作品をオススメしたい。
男がどれだけ純粋で、スケベで、子供で、
女が好きか。
どれだけフラレて、傷つかされて、
勘違いするような行動をされても、
男は君たち女子が大好きなんだ。
ついに!

行っちゃいましたよ!

富士急!!

EVANGELION:WORLD~!!!( ´艸`)

とにかくやばかった!

5分ぐらいのムービーも見れたし、
格納庫エヴァも大迫力だし!!

ムービー撮ったけどUPの仕方わかんないので
わかる方教えてください~www
てか、そもそもそんな機能ない?!σ(^_^;)ww

ぜひ、みんなもいってみて!!

えーちゃむのブログ


えーちゃむのブログ えーちゃむのブログ えーちゃむのブログ えーちゃむのブログ