No.60-後ろ姿
今日は..めろんが退学をした日です。
皆の前に姿を見せる事なく、静かに去っていきました。
カムした友達にも、
「めろん...今退学したよ。もう二度と来ることは無いよ。用紙出したし。」
「えっ?でも今月いっぱいこれるよ。」
「でももう行かねって言ってたよ。」
「そっか....いいの?」
「...しょうがないよ。」
姿が見えなくなるまで、ずっと後ろ姿を見てました。
枯れたはずの涙があふれそうになって
必死で堪えてた。
ぱいんの事を考えれば、少し落ち着くような気もした。
めろん、今まで本当にありがとう。
※お知らせ
中3の時に好きだった子、
「いちご」をプロフィール欄に追加しました。
皆の前に姿を見せる事なく、静かに去っていきました。
カムした友達にも、
「めろん...今退学したよ。もう二度と来ることは無いよ。用紙出したし。」
「えっ?でも今月いっぱいこれるよ。」
「でももう行かねって言ってたよ。」
「そっか....いいの?」
「...しょうがないよ。」
姿が見えなくなるまで、ずっと後ろ姿を見てました。
枯れたはずの涙があふれそうになって
必死で堪えてた。
ぱいんの事を考えれば、少し落ち着くような気もした。
めろん、今まで本当にありがとう。
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