No.25-HR合宿 君は来なかった
めろんと会える...
そんな思いでワクワクしながらやってきた合宿。
「遅いな─まだかな─」待ってた。
けど....こないって。
びっくりして「えっなんで!?」ってなって電話した。
「なんでこないの?」
「ぇ─、タリィから。へへへ。」
「タリィって...だめ─!きなさいっ☆」
「う─ん...」
「なんでこないの─...」
「めんどい。ははは」
「....え─じゃあメールできないからあのプールのどうするの?」
「え─...行かなくていいよ」
「ひどっ!!なんで!?自分で行きたいっていったんじゃん!」
「めんどい。9月でいいじゃん...」
「え─,,,ひどいよ...」
「う─ん...もうきるよ?」
「学校来てとか言われるのいやでしょ?」
「うん、いや。」
「そっか...ごめん。」
「いや、へへへ...」
「電話また後でかけていい?」
「やだ。」
「え─なんで─いいじゃん...電話嫌いなの?」
「めんどい。」
「ひどっ!!」
「も─なんでこないの...今度の実習には来るよね?」
「う─んわかんない...」
「来て欲しい..」
「なんで?」
「あいたいから。」
「なんで?」
「なんでって...(好きだからっていおうとしちゃった笑〃)」
「もう本当きるよ?」
--こんな会話が10分ほど続いて-
うちは泣いてしまった。みんなの前で。
少し...気づかれたかもね。みんなに。
めろんは...最初からこういう性格だっていう事はわかってたけど。
やっぱ悲しかった。
しばらくは絶望に襲われてたけど、
もうそうなっちゃったことは仕方ないので、
他の友達といっぱい遊んでいっぱい笑いました。
しかし...事件が起こったんですよ笑〃
つか...事件ですね。うん事件じゃないけど事件?
ちょいとHなことがはじまりましたねぇ!!笑〃
続きは次の記事で。
そんな思いでワクワクしながらやってきた合宿。
「遅いな─まだかな─」待ってた。
けど....こないって。
びっくりして「えっなんで!?」ってなって電話した。
「なんでこないの?」
「ぇ─、タリィから。へへへ。」
「タリィって...だめ─!きなさいっ☆」
「う─ん...」
「なんでこないの─...」
「めんどい。ははは」
「....え─じゃあメールできないからあのプールのどうするの?」
「え─...行かなくていいよ」
「ひどっ!!なんで!?自分で行きたいっていったんじゃん!」
「めんどい。9月でいいじゃん...」
「え─,,,ひどいよ...」
「う─ん...もうきるよ?」
「学校来てとか言われるのいやでしょ?」
「うん、いや。」
「そっか...ごめん。」
「いや、へへへ...」
「電話また後でかけていい?」
「やだ。」
「え─なんで─いいじゃん...電話嫌いなの?」
「めんどい。」
「ひどっ!!」
「も─なんでこないの...今度の実習には来るよね?」
「う─んわかんない...」
「来て欲しい..」
「なんで?」
「あいたいから。」
「なんで?」
「なんでって...(好きだからっていおうとしちゃった笑〃)」
「もう本当きるよ?」
--こんな会話が10分ほど続いて-
うちは泣いてしまった。みんなの前で。
少し...気づかれたかもね。みんなに。
めろんは...最初からこういう性格だっていう事はわかってたけど。
やっぱ悲しかった。
しばらくは絶望に襲われてたけど、
もうそうなっちゃったことは仕方ないので、
他の友達といっぱい遊んでいっぱい笑いました。
しかし...事件が起こったんですよ笑〃
つか...事件ですね。うん事件じゃないけど事件?
ちょいとHなことがはじまりましたねぇ!!笑〃
続きは次の記事で。