最近、イーマッチングへ一週間に
約10件~20件くらいの相談がよせられます。
相談内容のほとんどが、財務に関することです。
「資金繰り」「借金問題」「資金調達」などなど
やはり中小企業経営者のまわりには、
相談する相手が少ないのでしょうか。
イーマッチングは、ただ単に専門家を紹介するだけではなく、
経営者の良き相談相手になり、トータル的なアドバイスが
できるように努めていきたいと思います。
イーマッチング~中小企業と専門家の架け橋~
企業診断はネクステージへ
お部屋探しはシブヘヤへ
最近、イーマッチングへ一週間に
約10件~20件くらいの相談がよせられます。
相談内容のほとんどが、財務に関することです。
「資金繰り」「借金問題」「資金調達」などなど
やはり中小企業経営者のまわりには、
相談する相手が少ないのでしょうか。
イーマッチングは、ただ単に専門家を紹介するだけではなく、
経営者の良き相談相手になり、トータル的なアドバイスが
できるように努めていきたいと思います。
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みなさんこんにちわ
イーマッチング エージェントの片桐です。
さっそくなんですが、みなさん交際費(接待費)と会議費を
どう別けていますか?
結構あいまいなんです。
ですが、それが交際費になるのと、会議費になるのでは大きく違います。
ちなみに、交際費は90%損金算入(資本金一億円以下 ※資本金一億円超だと損金不算入)
それに対して会議費は、100%損金算入になります。
2006年の税制改正で、「一人当たり5000円以下の飲食代は、一定の用件を満たせば会議費とできる」
となりました。
詳しい用件は、下記のとおりです。
(1) 飲食等の年月日
(2) 飲食等に参加した得意先、仕入先その他事業に関係のある者等の氏名又は名称及びその関係
(3) 飲食等に参加した者の数
(4) その費用の金額並びに飲食店等の名称及び所在地(店舗がない等の理由で名称又は所在地が明らかでないときは、領収書等に記載された支払先の名称、住所等)
上記の用件を書面等に残しておくことが用件となります。
みなさんも賢く「会議費」と「交際費」を使いわけてください。
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みなさんお久しぶりです!
イーマッチングエージェントの綱島です。
5月に入り連休が明けたと思ったらこの寒さ・・・
僕は寒いのが苦手です![]()
先日、千葉にある中小企業の経理の方から相談を受けました。
その経理の方は、今のままでは必ずこの会社は倒産すると思い、
そのことを社長に言いました。
しかし何度言っても、全く聞いてくれないらしく、
たまらずイーマッチングに相談しようと思ったそうです。
これは、よくあるケースで、中小企業の財務問題において
経理・家族・従業員から相談がくる場合が結構あります。
それは、中小企業経営者の方が、財務のことに関して、
それほど重要視していないという現状があります。
結局、その千葉の方は、経理の方を通じて社長様とお話させて
いただき、専門家の方と面談後、企業を再生しようという
ことで話がまとまりました。
本来であれば、中小企業経営者がもっと財務を重要視し、
〝手遅れ〟になる前に、その道の専門家に相談するという
スタンスを持つべきだと思います。
それにはやはり中小企業経営者の意識改革が必要です。
イーマッチングでは、中小企業の財務の問題を随時受付
けています。どんな小さな悩みでも構いません。
お気軽にご相談してみてください。
ご相談はこちら⇒0120-109-632(10:00~19:00)
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