タクシードライバーって、みなさんは普通にタクシーを利用するだけの人が多いと思います。
タクシーに乗る→目的地を告げる→目的地に到着する→料金を支払う→タクシーを降りる
まぁ、コレがお客さんからの視点ですね。
逆にタクシードライバーからの視点から見ると1回の営業ってこんな感じです。
お客様を見つける→安全を確認してお客様を乗せる→目的地を伺う→ルートを決める→安全を確認して発進する→道中はお客様とお話しする→目的地に到着→料金を頂き領収書を発行する→安全を確認してドアを開ける→乗車の感謝を込めてお礼を言う→ドアを閉めて再発進
まぁ、こんな感じですかね。
何が違うのかってゆーと、お客さん側からしたらタクシーに乗って目的地に着いて料金を払ってタクシーを降りる…ただそれだけの事なのに、ドライバーからの視点だといろいろ考えながらお客さんを乗せてるって事ですかねぇ。
道中お客様とお話しする って書きましたが、コレは難しい…お客さんによっては喋りたくない人だっているだろうし、ドライバーだってお客さんが話したくても口下手だと話しもロクに出来ないまま目的地に到着なんて事も多いと思います。
しかもお客さんによっては運転手が無口で不機嫌そうで恐かったとか苦情を会社に入れる人もいるし(-_-;)
自分は4年くらいタクシードライバーをやっていますが最初の頃なんてお客さんに言われ場所に無事に到着する事で頭がいっぱいだったしなぁ(^_^;)
まぁ、仕事に慣れてきてからもドライバーから話しかけるキッカケを掴めない人もいると思いますが。
あとはドライバーもお客さんも喋る時にはなるべく大きな声で喋りましょう!
理由は…ドライバーは前を向いて喋るのでお客さんまで声が届きにくい。
お客さんの声もラジオとかが付いていると小声じゃドライバーまで聞こえませんね。
「そこを左に曲がって下さい」とか言われても小声じゃ聞こえないので、自分の場合だと目的地に近くなったらラジオの音量を下げたり電源を切ったりしてますけどね。
この他にもお客さん側から見たら気付かないタクシードライバーの努力(仕事だから当然ですけど)があります。
また機会があったらいろいろ書いていくつもりです(^o^)/~
タクシーに乗る→目的地を告げる→目的地に到着する→料金を支払う→タクシーを降りる
まぁ、コレがお客さんからの視点ですね。
逆にタクシードライバーからの視点から見ると1回の営業ってこんな感じです。
お客様を見つける→安全を確認してお客様を乗せる→目的地を伺う→ルートを決める→安全を確認して発進する→道中はお客様とお話しする→目的地に到着→料金を頂き領収書を発行する→安全を確認してドアを開ける→乗車の感謝を込めてお礼を言う→ドアを閉めて再発進
まぁ、こんな感じですかね。
何が違うのかってゆーと、お客さん側からしたらタクシーに乗って目的地に着いて料金を払ってタクシーを降りる…ただそれだけの事なのに、ドライバーからの視点だといろいろ考えながらお客さんを乗せてるって事ですかねぇ。
道中お客様とお話しする って書きましたが、コレは難しい…お客さんによっては喋りたくない人だっているだろうし、ドライバーだってお客さんが話したくても口下手だと話しもロクに出来ないまま目的地に到着なんて事も多いと思います。
しかもお客さんによっては運転手が無口で不機嫌そうで恐かったとか苦情を会社に入れる人もいるし(-_-;)
自分は4年くらいタクシードライバーをやっていますが最初の頃なんてお客さんに言われ場所に無事に到着する事で頭がいっぱいだったしなぁ(^_^;)
まぁ、仕事に慣れてきてからもドライバーから話しかけるキッカケを掴めない人もいると思いますが。
あとはドライバーもお客さんも喋る時にはなるべく大きな声で喋りましょう!
理由は…ドライバーは前を向いて喋るのでお客さんまで声が届きにくい。
お客さんの声もラジオとかが付いていると小声じゃドライバーまで聞こえませんね。
「そこを左に曲がって下さい」とか言われても小声じゃ聞こえないので、自分の場合だと目的地に近くなったらラジオの音量を下げたり電源を切ったりしてますけどね。
この他にもお客さん側から見たら気付かないタクシードライバーの努力(仕事だから当然ですけど)があります。
また機会があったらいろいろ書いていくつもりです(^o^)/~