別に僕はブログラマではないので、詳しい事はわかりません。
先日会社のエンジニアとお話していた時に出てきたことを少ししゃべります。
今まで、火消しの経験が多く、火を吹く現場にいつも怒りを持っている人ですが、
彼のプログラマとしての信念は聞いてて為になることが多いです。
その中で一つ今日はご紹介します。
プログラマの三大美徳
なんじゃそりゃって思った僕は勉強不足だったのですが。。。
ラリー・ウォール (Perlを開発した人)が提言したことで。
①怠慢(Laziness)
→楽をする為の工夫をすること。合理的な方法を常に考える。
②短気(Impatience)
→コンピュータのトロイ所、今ある問題に対して怒りを持つ。
故に起こりうる問題を想定してプログラムを書く。
③傲慢(Hubris)
→過剰な自尊心を持つこと。人に文句を言われないプログラムを書くプライド、
責任を持ち、その自尊心を持って自分の成果をオープンにすること。
だそうです。
エンジニアの方々は知っている人も多いかとは思いますが、
これは何もプログラマだけの話じゃない気もしますね。
皆さんも思い返してみたらいかがでしょうか??
備忘録の為のメモしときました。
先日会社のエンジニアとお話していた時に出てきたことを少ししゃべります。
今まで、火消しの経験が多く、火を吹く現場にいつも怒りを持っている人ですが、
彼のプログラマとしての信念は聞いてて為になることが多いです。
その中で一つ今日はご紹介します。
プログラマの三大美徳
なんじゃそりゃって思った僕は勉強不足だったのですが。。。
ラリー・ウォール (Perlを開発した人)が提言したことで。
①怠慢(Laziness)
→楽をする為の工夫をすること。合理的な方法を常に考える。
②短気(Impatience)
→コンピュータのトロイ所、今ある問題に対して怒りを持つ。
故に起こりうる問題を想定してプログラムを書く。
③傲慢(Hubris)
→過剰な自尊心を持つこと。人に文句を言われないプログラムを書くプライド、
責任を持ち、その自尊心を持って自分の成果をオープンにすること。
だそうです。
エンジニアの方々は知っている人も多いかとは思いますが、
これは何もプログラマだけの話じゃない気もしますね。
皆さんも思い返してみたらいかがでしょうか??
備忘録の為のメモしときました。