思い出したこと
私は強い子だった
この世界の集合意識から抜けること
信じ抜くこと
自分の存在を
自分の価値を
自分の感覚を
自分のパワーを
私は右往左往していた
人の言葉に
可愛いあの子に
大好きな人に
テレビ
雑誌
体型
人気者
成功者
占い師
隣の人に
常に比較して
いつも揺れていた
正解を探して迷路をさまよった
自分のやっている事も
自分のセンスも
自分の価値も
自分の容姿も
自分の体型も
何も信じられなかった
まるで集合意識の中で良いとされるもの
1つも持っていないって
集合意識が価値あるものとしているもの
それを追いかけるのもうやめよう
もう集合意識から抜ければいい
誰がなんと言おうと
どんなに結果が出なくても
間違ってるって言われても
最後まで自分を信じた人だけが
この世界の成功者なんじゃないかな
そして初めて自分の世界をクリエイトする者になるのかもしれないと思いました