あー記事書きサボっちゃいましたてへぺろ

 

サボったというか、自前サイトの方を頑張ってました。

 

 

今日は、サクッと喫煙歴と禁煙歴について書いてみようと思います。

 

 

生まれて始めて吸ったのは・・・

 

そんなこと、読む人にはどうでもいいですね爆  笑

 

自分だけ懐かしむってことで。

 

あれは、中学3年の塾の帰りだったかな。。

当時は、普通に自販機で誰でも買えましたから。

 

不良とかじゃなく、ただただ好奇心です。懐かしいなぁ。

 

マイルドセブンライトじゃなかったかな。

 

 

 

禁煙歴は?

 

中学3年に始めて吸い、高専でも吸い、就職してからも吸い・・・

(高専は20歳の学生がいるため校内喫煙可で、未成年者の喫煙もゆるかったですね)

 

何度も禁煙失敗してます。

 

禁断症状は少ない方ですが、なんやかんやで

  • やめると眠気が襲ってきて、つい
  • 飲みに行って、つい
  • 会社でタバコ部屋にふと行って、つい
  • ストレス掛かって、つい
  • 大きなストレスから解放されると、つい

 

で、禁煙失敗を経験してきました。

簡単にやめられるから、尚更です。

 

吸い続けた理由も

  • やめると太る
  • やめるとお通じが悪くなる
  • タバコくらい楽しみがあってもええやん
  • ストレスあるから仕方ない
  • タバコいかんと休憩しなくなる
みたいに、いま思えば「アホ」な肯定をして吸い続けました~
 
これは番外編ですが(私は思わなかったですが)
  • 早く死にたいから、ええねんガーン
という人もいます。
なんじゃそりゃって思いますけどね。
 
自由だけど、タバコじゃなくても・・・と思うけど。
 
 

 

で、今は?

 

どこかで書いた気がしますが、

 

なにはともあれ

「自分を大切にしよう」

「カラダに毒なものは一切入れない」

とがっつり決めた日から、

 

今日までただいま 半年ほど禁煙中。

 

ん~、以前は吸いたいなと思ってたんですが、

いまはそれがないです。

 

カラダも体重なんかも以前とかなり変わってきたのと

「カラダに毒を入れない」 マインドがあるのもこれまでとの違いですね。

 

 

禁煙して変わったこと
  • ご飯はおいしいけど、saveしているから太らない
  • 食事を考えてるから、お通じもよい
  • タバコ以外にも楽しみが増えた
  • マインドも変わってストレスも激減
  • 体調がよい
と禁煙前にタバコを吸う理由でもあり、心配していたことはまったくなく( ´艸`)
イミフな言い訳であることが立証されました。
 
唯一、休憩の回数が減ったのは、あります。
デスクワークのわたしは、休憩が減ると運動不足になるので・・・
 
デスクから脱走して散歩してますニヤリニヤリ
 

半年で8㎏痩せて

健康優良児になったんですけど、

正直、どんな経緯で現状になっていったのか

 

日記もつけてなく

あまり、覚えてませんが・・・

 

「変わりたい」!という気持ちから

何かの本かYoutube動画みてるときに、

 

「依存」はあかん。「自立」してね!

そのためには

「自分を大切に」

みたいな文言あって、それが「マイブーム」になったとき

 

自分のココロや行いだけじゃなく

「カラダもとことん大切に」おねがい

してみよう!

 

と思ったのがすべての始まりだったかもしれません。

 

 

細かいことは抜きで、これが「信念」になりました。

 

「禁煙」しようとか、「禁酒」しようとか細かい目標でなく

この「大きな信念」がよかったのかもしれません。

 

 

不健康になる思考サイクルを見直し

 

まず、自分を見つめ直してみました。

 

前も書きましたが・・・

この下矢印「おろかな」自己中思考。

 

「自分はよく働いている」砂時計

「夫婦仲も悪い」ハートブレイク

 ↓

なんて「ストレスフル」な生活だ!

 ↓

「甘いもの」カップケーキ「たばこ」タバコ「アルコール」生ビール

くらいはええやん!大目にみたろ。

 ↓

「嗜好品」と「食べる」の”だけ”が楽しみニヤリ

「3食食べる」ラーメン のが当たり前

 ↓

不健康・だるい

 ↓

「ストレス」

 ↓

「食べる」

 

 

顕在思考では、

日々「快楽」を求める生活。

 

 

「あかん」もんをリストアップ

 

はい、挙げるまでもないですが、

「あかんもんはあかん!」もんリストアップです。

  • タバコ
  • アルコール
  • 甘いもの
  • 食べ過ぎ
 

これらが、絡み合って、

「不健康スパイラル」に陥っていたので、

 

このスパイラルを断ち切らないといけないですね。

 

 

結果どうなったの?

 

細かく覚えてないですが・・・

 

生まれて始めて

「カラダもとことん大切に」

この思考が入ってきたせいで、

 
これらが下矢印下矢印一気に、改善しました。
 
  • 禁煙
  • 禁酒
  • 脱 「甘いもの」
  • 脱 「小麦もん」
 
禁煙しよう・禁煙しよう・あー吸いたい・・・じゃなく
 
それ一時的な「快楽」を満たす”だけ”だよね?
「カラダを大切にしてあげよう」
 
と思えば、「簡単に」やめられました。
これも俯瞰的に物事を見るということかと。
 
おそらく、
私は平行して「思考」「マインド」も変えていったので
「ストレス」もなくなっていたと思います。
 
 

わたしの場合は、

「甘いもの」糖類が好きだったので、その影響は大でした。

 

適度なら問題はないのでしょうが、それが難しい。

 

タバコ・アルコールと同様に、糖類も、「強い中毒性」がありますよね。

食後に毎日「甘いものを」食べるという習慣・中毒になってましたから。

 

甘いものは

それらを売って生活する人のために、世の中にどんどん増えています。

 

そして、快楽のままに、それらを食べて、

 病気だ、病院だ、薬だ

 ダイエットだ、サプリだ

 肌荒れだ、基礎化粧品だ

ガーン

 

「悪いものを食べない」

「」カラダをとことん大切にしてあげる」

シンプルなんですけどできませんかねはてなマーク

 

できない理由、ゆっくり考えてみましょう!!

 

人は「思い込み」だらけ

という記事を前にアップしました。

 


 

私の食生活の最大の思い込みは

「三食」しっかり食べないとダメ、ということ。

 

今思えば、

私にとってこれが最大の過ちぼけー

 

 

長い間、世界的?に1日2食だったようです。

日本では、江戸時代か明治時代に、1日3食へ移行したらしいけど。

(体力勝負の軍隊は3食、それが広まっていったとか)

 

40歳超えた、デスクワークのわたしが、3食いるか?

って話ですよね!?
 

普通に考えて、いらないでしょ。

明らかに「食べ過ぎ」です。

 

 

いちばんひどいときの食生活

 

「食べ過ぎ」最悪時はこんな感じです。

 

 

朝:おかず+白米 もしくはパン

 ※遅くに晩飯を食べたので、食欲ないが・・・

昼:おかず+白米

帰り道: 菓子パン🥐

 ※ストレス発散という言い訳で・・・習慣化

晩: ビール🍺+おかず+白米🍚

 ※遅いときは22時、23時からがっつり

夜食: おやつ🍩 

 

 

いまの食生活からは考えられない、カロリー&糖の量です。

3食食べないといけないと思い込みで、長年これでした。

 

最近72㎏まで増え(現在は64㎏で-8kg)

  • もう「歳だから」代謝も悪いしな
  • 「ストレス解消」には仕方ないよ
  • お腹の大きなおじさんより、「マシ」だよ

そんな自分勝手な解釈で、

体重増に歯止めが掛からない状況。。

 

もう、菓子パンやお菓子は「中毒」でした。

「砂糖中毒」でしたえーんえーん

 

 

そんなときこのおじさんの動画

 

 

 

まず、この人、面白いです爆  笑爆  笑

 

で、中身ですが、

「1日1食」について語っています。

有名人で、1日1食の人が多いのも事実らしく

たけし

タモリ

Gackt

福山雅治

水谷豊

内村航平(体操の・・・これはびっくり)

 

1食がベストかどうかは、人によると思います。

でも、要は「食べ過ぎ」ってこと。

 

そんなこと、当たり前なんですけどね。

なかなか変えられなかった笑い泣き笑い泣き

 

 

 

でも、私は、なんやかんやで、

食べるものを考えて、適量で、3食たべてます爆  笑爆  笑

 

ちょっと、増えてきたなと思えば、

二食にしたり、量(カロリー)を減らしたりして調整します。

 

そんなこんなで、

8㎏痩せました。

 

次から、具体的に書いていきますね。

 

フォローしてね

 

 

昨日?の記事は、「ウォーキング&筋トレ」の習慣化ですね。

この下矢印記事です。

いままで、運動の習慣化をしたことなかったので、

20年あまり運動不足状態だったですねガーン

 

そこから、

ウォーキング&筋トレを習慣化して、

筋肉をつけ、燃焼系の身体になったから

 

「痩せやすく」なってますよね。

 

そこで、食事改善です。その話をしていきましょう!

 

 

食事改善の失敗

 

最初にやったのは、「糖質制限」です。

 

痩せる理屈は、以下みたいですね。

 

「糖質」を制限する。

 ↓

人が生きるには糖質が必要

 ↓

体内の脂肪・筋肉を分解して糖に変わる「ケトン体」を作り出す

 ↓

痩せる

 

これね。

ご飯・パン・麺を抜いてやってみたんですけど、

「だるい」んです。

 

そして、糖分無さすぎ、ヤバいって!ことで

「お菓子」食べよう!みたいな、変な流れになっててへぺろ

 

officeグリコってご存知ですか?

 

会社にグリコがお菓子を置いていくんですよ。

富山の置き薬チックな。

 

そんな環境もあって、一時期、ビスコが主食でした。

 (全然、糖質制限違うやん)

 #深キョンかわいいですねニコニコ

 

そんなもん、会社も置くなって感じですけど。

いや「食うなオレ!」ですね。

 

話がそれました。すみませんてへぺろ

 

 

この「ケトン体」ってヤツが、「だるさ」や頭痛などになるみたいです。

ってことで、やってられず、中止です。


 

今日の結論

 

すくなくとも、私には合わなかったです。

 

「糖質制限」NGNG

 

次へのチャレンジへ続く。。

 

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「健康」のために必要なこと!

 

うだうだ考えなくていいです。

まず「やせる」

 

そのためには?

  • 食事
  • 運動
言わずもがな、この2つですね。
(正確には、ここにメンタルが入りますが)
 
まさに、ライザップじゃないですか?

ライザップて高いですね~
さっき価格見てびっくり( ゚Д゚)!
 
私は、絶対そこにお金使いませんガーン
 
強烈な、依存だから。
 
だから、ライザップ様をやめると、リバウンドするのかも?
 
「自分で痩せる」んです。
依存してじゃなく自主的に。
わたしでもできたので大丈夫ですよ!
 
 
私は、「結果的に」なんですけど、
健康を意識してから、じゃぁ何から始めたか振り返れば
 
「ウォーキング」&「筋トレ」です。はい。
 
 
体重の推移
 
子供のころは痩せてました。
新陳代謝(舌かみそう)が良かったんですね。
 
わたし、176センチですと、
標準体重は68.15kgらしいです。
だれが決めた「標準」が知らんけどキョロキョロ
 
感覚的に、標準体重が「緩い!」
 
緩いから、ブクブク太って「病気になる」 
で、食品メーカー、外食産業、病院、医者、薬品メーカー・・・は儲かって喜ぶ。
まぁ、この値が緩いか、厳しいかは問題ないかもしれませんけどニヤリ
 
みんなが、食に気をつけ、健康になれば、
それら病院、企業、サービスは淘汰されます。
 
健康=幸せなので、それでいいですよね?
 
 
 
脱線しました、すみません。
話を戻して、私のスペックです。
・身長 176センチ(標準体重 68.15kg)
 
当時の体重 標準体重との差 BMI
20代前半 : 62kg -6.15kg    20.02
40代後半 : 72㎏ +3.85kg    23.24
 
こんな感じで約30年をかけてジワジワと、
62㎏→72㎏へ
約10㎏太り
・鏡に映る自分の体型と
・だるさ
・身体の重さ
を憂いてました。
 
一番きついのは、自分のぶよぶよ体型ですね。
毎日見ますからね。テンション下がるダウンダウンダウン方向しかないです。
 
 
現在の体重
 
「痩せる」というより
 
「身体をいたわってあげる」
「身体を愛してあげる」
 
という意識で、6か月ほどで
 
いま、64㎏まで減りました。
 
72㎏からマイナス8kg減です。
 
 
なぜ「ウォーキング」&「筋トレ」から?
 
運動で思いつくのは、ジムですか?
そんなもん続きません。てへぺろ
「行けない理由」を、あなたの頭の中で量産します。
私は、何度も経験済みです。
 
 
ジョギングですか?
私はジョギングも下矢印この方法で頑張ってますけどね。
 
 
毎朝、6時前に起きて、
これまでサボっていた、「犬の散歩」 を嫁さんと始めました。
愛犬なので、早起きもそんなに、つらくはないです。
 
そんなにはウインク
 
これが「ウォーキング」にもなります。
兼、「嫁さんと会話」する機会も生まれます。
 
でここからがポイント。
 
マインドフルネスの観点から言えば、
「こころ今ここに」
ですから、
 
嫁さんとの会話をじっくり楽しまないといけないのですが・・・・
 
ここに「筋トレ」をかぶせます筋肉
 
歩きながらできる筋トレ、たくさんありますよ。
「ながら」筋トレ
 
それを習慣化していくと、きんにくんが成長し
それが快感に変わり
体調も良くなり
更に筋トレしたくなります。
 
「筋トレスパイラル」です。
 
と言っても、筋トレ中毒になっても仕方ないので、
「中庸」は心掛けてます。
ほどほどですね。
 
 
また、筋トレについては、別記事で書きますけど、
激しいヤツはやってません。
筋トレ兼ストレッチ的なモノが多いです。
 
それで筋をおかしくしても切ないので。
 
 
まとめ
 
ということで、
すべて、これですよね。
 
ちょっとした生活の変化から、
「いい流れ」に変えていくアップ
 
 
身体にいいこと
  • それぞれをいかに「継続」して
  • いいことをどんどん「増やしていく」
 
それが「身体を愛することビックリマークなんじゃないかなと。
 
この「身体を愛してあげよう!」という意識があれば
きっとリバウンドしないんじゃないかな。
たぶん。
 
 
私が、健康を心掛けて、最初にしたことは、
・愛犬犬の散歩兼「ウォーキング」走る人
・愛犬犬の散歩兼「筋トレ」筋肉
更に
・愛犬犬の散歩兼「嫁との会話(夫婦仲の改善)」
 ※夫婦の仲ことは濃いのでまた別の機会に
 
でした。
 
ウォーキング&筋トレで、
筋肉が少しずつ付いてきて、
身体が絞られてくると、
 
ジョギングもやりやすくなります。
 
デブ🐷のジョギングは身体が重くてツライっすからね。
下手すると、下半身を痛めますし。
 
ジョギングするなら、
ウォーキング・筋トレ→ジョギング
がいいですね。
 
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健康ネタを書いて行こうと思いましたが、むっちゃ大事なこと書き忘れてました。

ちょっと割り込みます。

 

はい、「習慣化」です。同率4位で。

 

思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。

言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。

行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。

習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。

性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。

いきなりですが、これマザーテレサの言葉です。

 

これみると「習慣化」が大事じゃないかなって思いません?

 

 

それでは、「習慣化」いってみましょう!

 

人の生活の95%以上が、習慣で構成されています。

ざっくりですよ。

 

 

ほんとに95%も?

 


これは私の”昔”の例。

あなたの一日を考えてみましょう。

  • だらっと起床
  • 朝ごはん
  • 歯磨き
  • 出社
  • たばこ🚬(これを楽しみに出社てへぺろ
  • 仕事
  • 昼ごはん
  • たばこ🚬
  • 仕事
  • 退社
  • 晩ごはん
  • アルコール🍺(これを楽しみに帰宅てへぺろ
  • くつろぎタイム
  • 風呂
  • 歯磨き
  • 就寝

これが平日です。

 

休日は

仕事が「だらだら」に変わるだけ。

「だらだら」する、が習慣化していたわけです。

 

 

習慣(ルーティーン)でないものはどれだけあります?

95%くらいは習慣化されたこと、でしょう?ニヤリ

 

タバコ🚬など、悪いことも強い習慣になってやめられず。

会社に行くのも習慣化しているから、勢いで行ける部分もありますよね。

 

 

要は、「いいこと」も「悪いこと」も、習慣化されて
生活・性格・行動が作られているということ

 



習慣化の必要性とは?

 

 

もし

ジョギング

をしたいとすると、

 

どこかに割り込ませる必要があります。

 

どうしますか?

 

例えば・・・ 「よし!夜走ろう」 と決めます。

上矢印の「くつろぎタイムの一部」をジョギングに使う作戦です。

 

1日目:頑張って走る。

2日目:頑張って走る。

3日目:仕事が遅くなったぶー。疲れてるし今日はやめておこう。

4日目:雨☔だ。寒い☃。また明日にしよう。

5日目:今日はみたいテレビ📺がある。明日にしよう。

 そして不思議なことに・・・

6日目:「ジョギングする」の文字が頭から消える。

 

はい、「3日坊主」 完成笑い泣き

 

では、どうすればいいのか?

 

習慣化が必要なんです。

 

疲れた、テレビが見たい・・・

雨だし、寒いし・・・

自分の中で、「やらない理由」をつくり正当化します。

 

これ普通です。

 

 

 

どうすればいいの?習慣化のコツとは?

 

 

習慣化のコツ 1分(短時間)でもいい、日々継続する

 

 

具体的にどうするの? 私がやったこと。

  • 休日: 土日少なくともどちらかは、走る!と決めた。
  • 平日: 出社の際、駅から会社までの10分を走るよう工夫した。
  • エスカレータ、エレベータをやめ、すべて階段を使う
 
長く走らないといけない、という思い込みを捨てる。
継続が命 です。
 
走らないより、1日10分でも走ると身体は大きく変わる筋肉
 

出社の際に走るために、

  • ビジネスバッグ→リュック🎒
  • ビジネスシューズ→ウォーキングシューズ👟(ビジネスチックな)
  • ズボンを走りやすいものにチェンジ

 

継続するために、生活に組み込んで、ルーティーン化することで、習慣化します。


超簡単 です。

 

他にも「習慣化」したことはあります。

また、紹介していきますね~

 

それでは。

 

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第3位は、あなたも他人も社会も「おろか」

でした。

 

次何にしようか悩んだけれど、

第3位を踏まえたうえで、

 

第4位は、ざっくり「健康」 としました。

 

 

なぜ「健康」が1位ではないの?

 

健康第一と誰もが言うけど(思うけれど)

 

そのお腹何が詰まってるの・・・というおデブさん🐷

運動を全くせず、足腰を悪くしている人プンプン

ヘビースモーカータバコ

飲みすぎで肝臓を壊す人生ビール

甘いもの🍰がやめられない人

 :

 

なぜそんな人がたくさんいるの?

 

 

それは、あなたが「おろか」だから。

 

人間は弱い。

快楽に勝てない。

そして

それを正当化する。

 

 

それらを理解しないまま、

「健康第一」を何回呟いても

 

信念(土台の一つ)を持たない限り

変われないのかもしれない。

 


ほんとうは、「健康第一」というように、健康を1位にしたかったです。

 

でも、上に書いたように、

それを「言うだけ」「思うだけ」では健康になれない人も多い。

 

だから、それを実践する信念の部分を上位にしましたよ。

 

 

「健康」ってホントに大事?

 

心身一如(しんしんいちにょ)といいます。

精神(心)と肉体(身)は一体。物の両面である、ということ。

 

言わずもがなですが、

体調が悪いと、気分もすぐれません。

気持ちがすぐれないと、体調も悪くなります。

 

私の場合

  • 膨満感。おならが溜まっている感じ
  • 倦怠感(だるさ)
  • 肩こり

のような症状が少しあるだけで、考えることがおっくうになります。

 

ちょっと頭痛なんかあったら

もう、わたし、何もできません。

 

逆もしかり

  • 少しのストレス
  • 心配事

があると、体調も悪くなるし、集中できなかったりします。

 

 

倦怠感があると、休み(土日)のフットワークも重くなります。

そうすると、「家事を手伝う」って気も起きません。

ミジンコほども。

 

 

そして、ココロのせまーい、嫁さんと険悪になります。

 

 

ってことで、まとめ

 

つまり、健康であることは、あなたが変わるために必須です。

 

 

でも、人はそれを実践せず、(意識はしているのかも)

 

食べ過ぎて、「体調が悪い」「だるい」「体が重い」

タバコ吸い過ぎて「肩がこる」

 

そんなことを言います。

 

 

自分を管理できないから

「自信」グッが持てなかったりします。

 

 

自分はなんでこんなにデブ🐷なんだ。

禁煙🚬すると言い続けてずっとやめられない。

弱い人間だ。

 

それが潜在意識(無意識の領域)に刷り込まれます。

これが最悪。爆弾

 

ネガティブスパイラルダウンから抜け出せなくなります。

 

 

ちょっと、「信念」寄りの話が続き、飽きたので

健康ネタに振りました。

 

わたし、不健康人間がどれだけ健康に変身したか、

次の記事から少し具体的に書いていきます。アップ

 

 

 

 

第2位は「俯瞰する」でした。

 

今回の3位も「俯瞰」してみる中の一つ

私を大きく変えた「信念」の一つです。

 

人や社会は「おろか」ガーン

 

俯瞰してみるとそう思います。

 

あなたも私も他人も、それらの人で構成される社会もです。

 

ちょっとイラっとします?( ´艸`)

 

 

 

 

自分は「おろか」

 

自分のことで書いてみます。

 

・たばこタバコ

やめないとな。やめないとな

→ でも、ストレス解消には仕方ないよ。

   やめると太るし

→ やっぱ吸おう! はい、「おろか」てへぺろ

 

・お酒

毎日飲むとよくないよな

→ でも、ストレス解消には仕方ないよ。

   トリスならハイボール作って飲めば経済的だし

→ 毎日飲める! はい、「おろか」てへぺろ

 

・自己評価、自己肯定

毎日だらだら惰性生活だけど、いいのかな?

→ でも、会社の評価高いし、

   年収レベル上の方だし

→ このままでいいや! はい、「おろか」 てへぺろ

 

   :

   : 挙げるとキリがないくらい

   : 

 

課題平気でおかしな言い訳で、「自分を正当化」 します。

 

いまは、タバコもやめ、酒も週末のみ、自己評価も下げて精進しています。

 

すべて、「思い込み」

身体に悪いものは入れないであげようと思うと、

簡単にやめられました。

 

むっちゃ体調がいいです。

 

こわいですね。

元ダメ人間としては、これに気づくことが超大事だと思います。

 

「無知の知」という言葉があります。

自分が、「知らないことを知る」 という意味ですね。

 

知らないことで判断を誤ることも怖いですが、

これ、更にその上をいきます。

 

事実を捻じ曲げて、自分を納得させることですから。

 

対策

自分は、「思い込み」していないか、を常に考える

 

自分のことについて書きましたが、

人に対しても、この「思い込み」での言動はかなりあると思います。

 

その前提で、他人をみるようにしています。

 

 

他人も社会も「おろか」

 

「思い込み」は私もしますし、

当然、

あなたもします。

他人もします。

 

それらの人が構成する、「社会」もしてます。

 

例えば、簡単かつ極端な例で言えば、

・戦争

戦争なんてやって言い訳ないよな

→ もう引き下がれない

   国のために死ぬのが当たり前

→ 言葉がありません。

 

・商品広告

こんな商品、自分じゃ買わないけど

→ 上司が売れと言うし

   自分の生活(給料)のためには誇張してでも売らないと

→ すごくいい商品ですニヤリ はい、「おろか」てへぺろ

 

・市販の弁当

こんな添加物まみれのものおれ食べないけど(販売者)

→ 安い・腐らない・美味しそうに見える、がミッションだし

   食品添加物を大量に入れるのは仕方ないよ

→ 美味しいお弁当できました! はい、「おろか」てへぺろ

 

携わっている人が

本心で人に薦めたい商品・サービスなら、いいですね。

稼がないといけないから

 いい商品じゃないけど広告でごまかして売る

 身体に悪くて、わかりづらくしても売る。

そんなものが大半ではないでしょうか?

特に高額のものに騙されないように注意ですね。。

 

 

まとめ

 

資本主義経済の世の中、悲しいかな騙し合いです。

 

あたかも、正しそうに、忍び寄ってきます。

 

自分が「思い込み」していないか

他人の言うことは正しいのか

 

常に、考えると今まで見えなかったものが

少しづつでも見えるようになってきます。

 

 

自分や他人を疑うことは悲しいことかもしれません。

 

「正負の法則」

負を理解するから、正に喜びを感じる、感謝できる、ということ。

 

ドロドロした世の中だから、

よい人に合うと喜びや感謝が生まれるのかもしれませんね。

 

 

 

 

今日は書くのが遅くなっちゃったので、

サクッと。

 

昨日のブログで第1位を

土台→実現→結果レベルの順で変えて

積み上げていくことと書いたので、

 

土台レベルの「信念」「健康」「知識」の中で

大事なことから書いていこうと思ったんだけど

 

気が変わりました。

 

「自分が変わる」ために大事なこと第2位!

「俯瞰」すること

 

俯瞰とは、鳥天使のように高い視点で物事を見る事ですね。

 

では、具体的にどんなことでしょう?

 

 

時間的に俯瞰すること

 

つらいことえーん

あぁ、”今”つらいなとだけ思うと、やめたくないます。

でも、長いスパンでみたら「人生楽ありゃ苦もあるさ」と思えば頑張れます。

 

お金欲しいなお金

「早く欲しい」と思うと、パチンコやギャンブルに走ります。

長期スパンでいい、稼ぎたいと思うと、コツコツ知識・知恵を身につけて、に変われます。

 

 

自分を俯瞰すること

 

忙しくなったり、いっぱいいっぱいになると、

周りが見えなくなって視野が狭くなりがち。

 

そういうときは、自分を見下ろす感じで見てあげると

(幽体離脱じゃないですけど)

冷静な判断ができたりします。

 

例えば、仕事が忙しくて辛いとき

やらされ感で受け身になりがちです。

 

そんなときは

「あぁ、おれ、やらされ感満載で仕事してるわ」

と俯瞰してみてあげます。

 

そうすると、

「この仕事はなぜやってるんだろう」

「この仕事はどういう結果を出せば喜ばれるんだろう」

「仕事を効率よく片付けるにはどうしよう」

みたいに、主体的に物事を見るようになります。

 

 

人間関係で俯瞰すること

 

喧嘩したときムキー

ああ言えばこう言うの状態。

お互い同じ目線で自分の言い分が正しいという主張を繰り返す。

我を通す、執着・・・低レベルな言い争い。

 

こうなると平行線です。

 

俯瞰的に見てあげると、

この人も「ゆとりがなくて可哀そうだな」

「自分はこの人に何ができるんだろう」

「どうすればいい方向に向かうんだろう」

と考えると、打開策が見えることも多いです。

 

 

こんな感じで、すべてにおいて俯瞰してみると、

「本質」が見えやすくなりますね。

 

これは常に意識しておきたい大切なことです。

昨日は、

「ダメ人間っぷり」 「変わったきっかけ」

を簡単に書きました。

 

 

今日は、

「変われない理由」と

「変わるために大事なこと第一位1

についてです。

 

そう、”一番”大事乙女のトキメキだと思うことです。

 

 

あなたが「変わる」ために一番大事なこと

 

いつこいですけど・・・

これ超大事、一番大事です。

 

ヒトって、いろんな要素が絡み合って生きてますよね。

それをピラミッドで考えてください。

(本のパクリですけどね)

 

■土台レベル

・あなたの信念

・あなたの健康

・あなたの知識

 

■実現レベル

・仕事

・家庭、プライベート

 

■結果レベル

・お金、モノ

 

はい、こんな感じのピラミッドです。

 

はい、大事なことキラキラ

 

土台レベル→実現レベル→結果レベルの順で変えていく!

 

また、それぞれ何を変えていったのか

別記事で書いていきますね。

 

 

 

あなたが「変われない理由」

 

上矢印を踏まえると、

変われない理由は分かったかもしれません。

それならこの先は、読まなくてもOKOKです。

 

いきなり、

金儲けしたい

夫婦仲を変えたい

仕事ができるようになりたい

 :

できそうですか?

 

自分の「土台」がスッカラカンなのに・・・

 

変わりたくても変われない、そういう人多いでしょ?

 

でも、イマイチ変わらない。

セミナーなんかで直後は少し影響を受けるけど

すぐ「元に戻る」

 

稼ぐ方法とか、夫婦仲を改善する方法とか・・・

それを読んでも聞いても、「なるほど」ってメモメモとって

終わりです。

 

百歩譲って、いい結果が出たとして

継続的に続くと思いますか?

 

無理です。

 

自分の「土台」がスッカラカンだから・・・

 

 

私も変わりたくて

 本読んだり本

 セミナー行ったりメモ

 高額塾を受講したり

しました。

 

たんまりお金お金使いました笑い泣き

そんな情報弱者狙いの企業・人だらけの世の中ですニヤリ

ここアメブロにもたくさん笑

 

そんな情報に投資したおかげで

副業で稼げるようになったので、全否定はしません。

 

 

でも

 

「依存NG」を捨てて

少なくとも”土台”は「自力で変えるOK」 

 

という強い意識が必須だと思います。

 

ぜんぜん未熟な私も日々精進です。

 

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