■電子タバコjoye 510|510カトマイザーの簡単リキチャ法
毎度ご拝読ありがとうございます。
【電子タバコ.jp】店長のたくぞぉです。
当店では、世界的に定評のあるjoyeブランドを中心として、
国内外の人気電子タバコを、国内最安値でご提案しております
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さて、遅ればせながら510カトマイザーについて。
このカトマイザーは、eGo専用カトマイザーと同様、
シリマー
(シリンジやインジェクターとも呼ばれる)
を使用してチャージするのが正式なチャージ方法だ。
が、しかしこれは超絶めんどくさいないか・・・?
eGoカトマほどの容量があってやっと許せるかな
くらいのものだ。
実はたくぞぉも非常にめんどくさく、
当初はあまり活躍を期待していなかった。
しかし、コミュニティーのユーザーさんが発見した
チャージ法により、510カトマはかなり使えるアイテムに変貌した。
1、チャージが容易になった
2、洗浄が可能で、再利用が容易になった
【510カトマ簡単チャージ法とは?】
テコの要領で、カトマイザーを2つに分解してしまうという
荒っぽい方法だが、慣れればかなり使える方法だ。
1、カトマイザーとバッテリーを接続する
---------------------------------
このとき、なるべくならeGoバッテリーのような頑丈なものを使い、
オートバッテリーは避ける。
(誤作動による思いがけない通電や、口金の耐久性の問題)

2、接続部から折り曲げるような動作で接着をはがす
---------------------------------
接続部を「支点」、カトマ先端を「力点」とし、
カトマイザーの接着部分を強引に引きはがす。
パキパキやりながら分離させ、引っこ抜く。
プラ部分が破損しないように行うので、
実際のところ大した力は必要としない。

こうして510カトマイザーを分解すると
カートリッジとアトマイザーの要領で使えるようになる。
これは当店の510カトマイザーの機構ならではの使用法だ。
あとはプラ側(カートリッジ側)に直接リキチャし、
アトマイザー側に接続するだけ。
【チャージ量の目安】
分解したカトマイザーのプラ側を除きこむと、
綿が入っているスペースのすぐ横に空洞が見える。
これは気流が通る空気穴なので、ここにリキッドが侵入しない
程度の量までに抑える必要がある。
【チャージの仕方】
普通に綿に向かって垂らしても良いが、
一度綿を抜いてから一気に空気穴直前までチャージし
綿を戻すほうが手っ取り早い。
ピンセットを持っているとやりやすい。
【洗浄・再利用が容易になった】
最も普及しているKR系の機構をベースとしたカトマでは
これまで使い捨てが基本とされており
洗浄は非常に困難な製品だった。
しかし、当店の510カトマイザーは、
アトマイザーとカートリッジがくっついただけに近い機構
なので、これが分解できてしまえば洗浄が容易なのだ。
ちなみに、10回ほど無洗浄で使用し真黒に汚れたアトマを
洗浄してみた画像もあるので、追って掲載します。
分解について動画をアップロードしたいので、
時間があったらやっておきます。
とりあえず今はここまでで!

【電子タバコ.jp】へ
主な取り扱い商品
ニコチン入りリキッド(カートリッジ補充液)
DTターボ(KR808D-1)
joye 510
joye LRアトマイザー
joye eGo
joye eGo XLバッテリー
eGo用アトマイザー|タイプA
eGo用アトマイザー|タイプB
eGo用カートリッジ|タイプA
eGo用カートリッジ|タイプB
eGo用カトマイザー
joye V3 stick
M401
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このカトマイザーは、eGo専用カトマイザーと同様、
シリマー
(シリンジやインジェクターとも呼ばれる)
を使用してチャージするのが正式なチャージ方法だ。
が、しかしこれは超絶めんどくさいないか・・・?
eGoカトマほどの容量があってやっと許せるかな
くらいのものだ。
実はたくぞぉも非常にめんどくさく、
当初はあまり活躍を期待していなかった。
しかし、コミュニティーのユーザーさんが発見した
チャージ法により、510カトマはかなり使えるアイテムに変貌した。
1、チャージが容易になった
2、洗浄が可能で、再利用が容易になった
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テコの要領で、カトマイザーを2つに分解してしまうという
荒っぽい方法だが、慣れればかなり使える方法だ。
1、カトマイザーとバッテリーを接続する
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このとき、なるべくならeGoバッテリーのような頑丈なものを使い、
オートバッテリーは避ける。
(誤作動による思いがけない通電や、口金の耐久性の問題)

2、接続部から折り曲げるような動作で接着をはがす
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接続部を「支点」、カトマ先端を「力点」とし、
カトマイザーの接着部分を強引に引きはがす。
パキパキやりながら分離させ、引っこ抜く。
プラ部分が破損しないように行うので、
実際のところ大した力は必要としない。

こうして510カトマイザーを分解すると
カートリッジとアトマイザーの要領で使えるようになる。
これは当店の510カトマイザーの機構ならではの使用法だ。
あとはプラ側(カートリッジ側)に直接リキチャし、
アトマイザー側に接続するだけ。
【チャージ量の目安】
分解したカトマイザーのプラ側を除きこむと、
綿が入っているスペースのすぐ横に空洞が見える。
これは気流が通る空気穴なので、ここにリキッドが侵入しない
程度の量までに抑える必要がある。
【チャージの仕方】
普通に綿に向かって垂らしても良いが、
一度綿を抜いてから一気に空気穴直前までチャージし
綿を戻すほうが手っ取り早い。
ピンセットを持っているとやりやすい。
【洗浄・再利用が容易になった】
最も普及しているKR系の機構をベースとしたカトマでは
これまで使い捨てが基本とされており
洗浄は非常に困難な製品だった。
しかし、当店の510カトマイザーは、
アトマイザーとカートリッジがくっついただけに近い機構
なので、これが分解できてしまえば洗浄が容易なのだ。
ちなみに、10回ほど無洗浄で使用し真黒に汚れたアトマを
洗浄してみた画像もあるので、追って掲載します。
分解について動画をアップロードしたいので、
時間があったらやっておきます。
とりあえず今はここまでで!

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