肩凝りとフレンチクルーラー | dyurryのブログ

dyurryのブログ

管理人が日々の出来事を感じたままに書いて紹介したいお得商品のみを紹介するブログです。
見るだけタダだから見てってくれると喜びます。

最近、肩凝りがすごい。




ブログ1本書くとかなり肩が凝る。



どうしたら、こんなに固くなるのか、
人としての柔軟性を疑うレベル。





わーってる!


言われないでも、何となくは気づいてる!


どうせ、姿勢が悪いせいなんだろ?



昔、植木の聖人が言っていたであろう。






分かっちゃいるけど、やめられない!

はい!





そうなのである。



直せないのだから、矯正不可能諦めるしかないのだ。





あとは如何に回復を促すか?


大事なのは、そこである。


泣かないこと。逃げ出さない事。信じ抜くこと。



うろ覚えであるが、こんな歌があった。


ただ肩凝りには通用しないであろう。





そこで気になっていたのがマッサージである。








人様に揉んでもらうなどと、おこがましいと思っていたが、

お願いしてみる事にした。





もちろん、こちとら初心者であるため、

値段が高い所は気が引けるっつーか、敷居が高い。









そこで30分1980円と言う激安の所に言ってみた。










結果から言うとかなり気持ちいい。











最近、この手の店が増えているが、増えるのも分かる気がした。







しかも「肩が凝っている」と訴えると、重点的にやってくれた。






スタッフさんに寄っては違いがあるのかも知れないが、

皆さんも試して見ると良いと思う。







肩の懲りと戦いながら、毎日、記事を書く訳だが、

1番良かったのはブログで、お仲間が増えたと言う店である。







最近、あすなろさんと言う方から良くコメントを頂くのだが、

この方のコメントには、いつも笑わせられる。






文章力がすごい。





「これはプロだな。」





そう思わせる力がある。




こういう方と酒でも飲みながら語り合うと、

さぞかし楽しいであろう。






関西の友人にしてもそうだが、

アメブロには文章が上手い人が多いと思っている。






自分はムラがあったりするので、まだまだだなぁと、

反省し、改善すべく、勉強させて頂いている次第だ。




人間は成長するからな!



あすなろさん!関西の友人よ!


首を洗って待っていてほしい。


日進月歩。



犬も歩けばマウンテン。
by両津勘吉


こち亀が終わるなんて残念過ぎる。

秋元先生、お疲れ様ございました。








話は変わるが、
先日など、もミスドでフレンチクルーラー食いながら、

呑気にアメブロの記事を書いていたら、

手元が狂いフレンチクルーラーを落としてしまった。




まだひとくちしか食べてねーのに。







これもアメブロの仕様であろう。



油断大敵である。







拾うかどうか迷ったが、大人として拾うしか選択枝が無かった。






だって近くの若い女性が凝視していたからな。







しかも落ちた勢いたるや、
童話のおむすひころりん」も、青くなって逃げ出すレベルであった。







おじいさんが、いつものようにの枝を切っていた。昼になったので、昼食にしようとおじいさんは切り株に腰掛け、おばあさんの握ったおむすびの包みを開いた。すると、おむすびが一つ滑り落ちて、山の斜面を転がり落ちていく。おじいさんが追いかけると、おむすびが木の根元に空いたに落ちてしまった。おじいさんが穴を垣間見ると、何やら声が聞こえてくる。おじいさんが他にも何か落としてみようか辺りを見渡していると、誤って穴に落ちてしまう。穴の中にはたくさんの白いねずみがいて、おむすびのお礼にと、大きいつづらと小さいつづらを差し出し、おじいさんに選ばせた。おじいさんは小さいつづらを選んで家に持ち帰った。



ほうほう・・・それから?



家で持ち帰ったつづらを開けてみると、たくさんの財宝が出てきた。これを聞きつけた隣りのおじいさんは、同じようにおむすびを蹴って穴に無理矢理入れた。おじいさんは自分から穴に入っていき、土産をよこせと怒鳴りつけた。ねずみが大きいつづらと小さいつづらを選ばせたが、欲張りなおじいさんは鳴き真似をしてねずみを脅し、両方のつづらを持って帰ろうとした。ところがねずみはおじいさんに噛み付いたので、おじいさんは降参した。



ちょwww


ネズミにしてやられとるwww






おむすびころりんの話は様々なバリエーションが存在する。中にはねずみが浄土の明かりを消してしまったために、そのままおじいさんの行方が知れなくなった話(このようなバージョンが存在するのは、今日みられる暴力的表現を排斥しようとする運動の影響が強い)やそのままおじいさんがねずみもち(もぐら)となった話などがみられる。

また、ねずみ浄土とおむすびころりんは別々の昔話として区分している書籍もある。

そんな話、
聞いた事ないけど?



ネズミに葬られるとは・・・。
深すぎる・・・。








まあ長いので要約すると、ネズミが何かくれる。と言うことである。







自分の場合はきっと、アメブロ様がマンゴーをくれるのであろう。



未だに連絡は無いが、信じている!



おむすび落として、つづらであれば、フレンチクルーラーなら、マンゴーであろう。



当然であり、常識の範囲と言える。



まさに歴史に学ぶと言うことだ。





しかし、足下にドーナツが転がって来た、お姉さんはちょっと怒っていた。


あのお姉さんは、もっと「おむすびころりん」を熟読するが良い。





100回ほど音読すると良いと思う。





スマホを触っていたから、きっと今頃、ツイッター上では、

「向かいの席のやつドーナツ落としやがった」とか、「こっち転がって来たし」




などと罵詈雑言と共に写真等が晒され、挙げ句の果てには、




「拾いに来た!食うのかな?」
どと、書かれて炎上して憤慨しているのだろう。






・・・。








ネタ的には、「食った方が良い。」と思う。







3秒経ってないのに、それが出来ない自分はヘタレなのであろう。





んー。





どうなのかね?

ミスドの研究が効を奏し、

かなりの距離を転がって行ったが、

落ちてから3秒。なのか、

転がるのを止め、停止してから3秒。
なのか、

誰か知ってたら是非ご一報願いたいと思う。









でもいつかは世のため人のため、世界を笑顔にする為にも、

なに食わぬ顔で、これを食える男になりたいものである。






ざわ・・ざわ・・










「おい、あいつ食ったぞ。男前だな!」

そんな男にいつかなりたい。