今回は三回目です。
では、どうぞ!
い「でもやっぱり、もの凄いやっぱり生活環境も変化しましたし。」
も「はい。」
い「で、こうなんか自分をスキルアップするためには寝ないでやるしかないんだ、みたいな。」
も「う~ん」
い「やっぱ、プロの厳しさをね物凄いあの~、学びましたね。」
も「また、大人だったしね、一朗さんもうすでに。」
い「そうですね。あの~、こういうポップをやるにはやっぱ20代後半なんで遅かったんですけど…。」
も「大人ですもんね。」
い「だから、こう~、今振り返るとなんですけど、なんかある意味割り切って、割とクールにやれたような気がします。」
も「あ、最初からねぇ。」
い「それがもし10代ならあれもやってる、これもやってるみたいな。」
も「うん、うん、うん。大変だね。アッハハハハ(笑)大変なんだよね。アッハハハハ(笑)」
い「大変じゃないですか。」
も「大変ですもん。」
い「で~、やっぱりそんなにじゃあ、何年後にはこうなってさぁ、みたいなのも持田とも話すことも無くやってましたけど」
も「アッハハハハ(笑)」
い「逆に」
も「話すことも無く(笑)」
い「だからそんな余裕も逆に無かったのがぁ」
も「良かったの?」
い「逆に良かったんじゃないかと思いますよ、結構。」
も「そっかぁ。」
い「えぇ。」
も「そうですねぇ。だから凄い、こ~、恵まれてた環境で?」
い「はい」
も「いろんな事をやらせてもらってたんだなぁ~と思いますけどね。だから、五十嵐さんなんて三年位しかいないんですよね。曲は凄いリリースしていたので、もうちょっと長く居る印象なんですけど、結構時間にしてみるとなんかすぐ居なくなっちゃったみたいな感じなんですけど。」
い「そうですねぇ。」
も「う~ん」
い「はい。アルバム三枚、で、3rdアルバム、エター二ティをリリースした後、あのプロデュース活動を専念するために。あの、ELTを卒業しました。」
も「エへへへへ(笑)卒業しますって言っていましたもんね?」
い「はい。でー、こう二人になったわけじゃないですか?」
も「はい。」
い「どうする?みたいな。」
も「えぇ、話ましたよね?」
い「えぇ、どうする?みたいな。」
も「アハハハハ(笑)」
い「ツアー、ちょっともう決まっちゃってるけど」
も「う~ん…」
い「やるかみたいな。」
も「ねぇ、大変でしたけどね。良かったですよでもやってね。」
い「そうですか?」
も「エッへへへへ(笑)」
い「そうですかぁ?」
も「良かったでしょ」
い「でもやっぱり、あの~、さきほども言いましたけど、その僕らの曲を待ってくれるリスナーの方がいたから、けっこう、その~やっぱり今まで三つの柱だったものがこう二つで、こう支えなきゃいけないからもちろん大変じゃないですか。」
も「うん。」
い「でも、やっぱそのね、あの~ツアーとかで待ってくれるリスナーの方とか」
も「うん」
い「居たおかげでけっこう乗り切れましたね。」
も「そうですねぇ。だから覚えてますよく。あのツアー。」
い「はい」
も「ウフフフフ(笑)はい。アハハハハ(笑)」
い「軽いなぁ」
も「ウフフフフ(笑)いや、だからね頑張んないとね。一朗さん」
い「そうですよ」
も「ね~、ほんとに」
い「えー、それでは来週は二人で活動を始めてから現在までのELTを振り返っていきたいと思います。曲を聞いていただきましょうか?」
も「はい。ではEvery Little Thingで出逢ったころのように」
い「Every Little Thingプロデュース・スーパーエディション」
も「Every Little Thingがお送りしますスーパーエディション」
い「はい。えー、今スタジオにはがちゃがちゃですね。」
も「はい」
い「用意されてます。これの中にはトークのお題がこう沢山入ってるそうなんで。出てきたトークにそって話を進めてみたいかなと」
も「良いと思います」
い「えー、これあの前、持田さんからだったんで、ちょっといいすか?僕」
も「どうぞ、どうぞ」
ギーギー
い「よっ!きたぁ、ほらっ、もう色が違うもん。」
も「ウフフフフ」
い「お笑い」
も「お笑い~」
い「広いですね。テーマがねぇ。」
も「えー」
い「お笑い。日本はやっぱりお笑い好きですよね。」
も「う~ん」
い「その、文化というか。」
も「うん」
い「えー、これぼ…」
も「一朗さんだから、けっこう最近ね。いろいろ出てないですか?」
い「あ、番組とかですか?」
も「えぇ。どうですか?」
い「凄いですね。プロは。」
も「そりゃ、そうですよ!アッハハハハ(笑)そりゃ、そうですよ。」
い「凄いですねとか。僕~は一応ほら、こう~、ギターリストが来たみたいになってるんで。なんて言うんですかね?こう~、まだなんか収録中とかも、こう、楽しんでられるみたいな。」
も「う~ん」
い「場面ありますよね。」
も「うん」
い「でも、やっぱその現場はあの~、どの世界でもそうなんですけど。やっぱ、こりゃ大変だなと」
も「うん」
い「人をちょっと笑わすのにもこんなにみんな苦労してるんだなと。えぇ~。」
も「だって、やっぱり笑うって凄い人を幸せにするし」
い「そうですね」
も「あの~、ほんとに健康だと思うんです。笑うことって」
い「だって、癌細胞無くなっちゃうって言いますからね」
も「ほんとに凄いことだと思うんですよね。それをお仕事になされてる方達っていうのは、どんな状況でもそれを人を笑わすってことを徹底してやってるってことでしょ。凄いお仕事だと思いますよね。」
い「なんかこうDVDとか見ちゃったりします?」
も「時間があったら」
い「ふ~ん」
も「エへへへへ(笑)時間があったら」
い「僕、結構ね海外のやつが好きなんですよ。」
も「へぇ~」
い「その、なんて言うんですかね?わかりやすく言うと、体を使ったでっかい世界共通のギャグみたいのあるじゃないですか?」
も「はいはいはい」
い「あーゆうの結構好きですね。」
も「へぇ~」
い「なんかピンクパンサーとか。映画で言うと。」
も「へぇ~」
い「なんか、ドーンみたいな。体を使って、この言葉がわかんなくっても笑えるみたいな。」
も「はい」
い「それけっこう好きですね。」
も「なるほどねぇ~」
い「はい」
も「でも、すごい良いですよね?笑うってね。」
い「そうです」
も「はい」
い「辛い時も苦しい時も笑いで乗り切って行ったら良いじゃないですか。」
も「ほんとそう。私じゃあ、次」
ギーギー
ここまでです。
やっと24分終わりました。
残り約30分です。
では、どうぞ!
い「でもやっぱり、もの凄いやっぱり生活環境も変化しましたし。」
も「はい。」
い「で、こうなんか自分をスキルアップするためには寝ないでやるしかないんだ、みたいな。」
も「う~ん」
い「やっぱ、プロの厳しさをね物凄いあの~、学びましたね。」
も「また、大人だったしね、一朗さんもうすでに。」
い「そうですね。あの~、こういうポップをやるにはやっぱ20代後半なんで遅かったんですけど…。」
も「大人ですもんね。」
い「だから、こう~、今振り返るとなんですけど、なんかある意味割り切って、割とクールにやれたような気がします。」
も「あ、最初からねぇ。」
い「それがもし10代ならあれもやってる、これもやってるみたいな。」
も「うん、うん、うん。大変だね。アッハハハハ(笑)大変なんだよね。アッハハハハ(笑)」
い「大変じゃないですか。」
も「大変ですもん。」
い「で~、やっぱりそんなにじゃあ、何年後にはこうなってさぁ、みたいなのも持田とも話すことも無くやってましたけど」
も「アッハハハハ(笑)」
い「逆に」
も「話すことも無く(笑)」
い「だからそんな余裕も逆に無かったのがぁ」
も「良かったの?」
い「逆に良かったんじゃないかと思いますよ、結構。」
も「そっかぁ。」
い「えぇ。」
も「そうですねぇ。だから凄い、こ~、恵まれてた環境で?」
い「はい」
も「いろんな事をやらせてもらってたんだなぁ~と思いますけどね。だから、五十嵐さんなんて三年位しかいないんですよね。曲は凄いリリースしていたので、もうちょっと長く居る印象なんですけど、結構時間にしてみるとなんかすぐ居なくなっちゃったみたいな感じなんですけど。」
い「そうですねぇ。」
も「う~ん」
い「はい。アルバム三枚、で、3rdアルバム、エター二ティをリリースした後、あのプロデュース活動を専念するために。あの、ELTを卒業しました。」
も「エへへへへ(笑)卒業しますって言っていましたもんね?」
い「はい。でー、こう二人になったわけじゃないですか?」
も「はい。」
い「どうする?みたいな。」
も「えぇ、話ましたよね?」
い「えぇ、どうする?みたいな。」
も「アハハハハ(笑)」
い「ツアー、ちょっともう決まっちゃってるけど」
も「う~ん…」
い「やるかみたいな。」
も「ねぇ、大変でしたけどね。良かったですよでもやってね。」
い「そうですか?」
も「エッへへへへ(笑)」
い「そうですかぁ?」
も「良かったでしょ」
い「でもやっぱり、あの~、さきほども言いましたけど、その僕らの曲を待ってくれるリスナーの方がいたから、けっこう、その~やっぱり今まで三つの柱だったものがこう二つで、こう支えなきゃいけないからもちろん大変じゃないですか。」
も「うん。」
い「でも、やっぱそのね、あの~ツアーとかで待ってくれるリスナーの方とか」
も「うん」
い「居たおかげでけっこう乗り切れましたね。」
も「そうですねぇ。だから覚えてますよく。あのツアー。」
い「はい」
も「ウフフフフ(笑)はい。アハハハハ(笑)」
い「軽いなぁ」
も「ウフフフフ(笑)いや、だからね頑張んないとね。一朗さん」
い「そうですよ」
も「ね~、ほんとに」
い「えー、それでは来週は二人で活動を始めてから現在までのELTを振り返っていきたいと思います。曲を聞いていただきましょうか?」
も「はい。ではEvery Little Thingで出逢ったころのように」
い「Every Little Thingプロデュース・スーパーエディション」
も「Every Little Thingがお送りしますスーパーエディション」
い「はい。えー、今スタジオにはがちゃがちゃですね。」
も「はい」
い「用意されてます。これの中にはトークのお題がこう沢山入ってるそうなんで。出てきたトークにそって話を進めてみたいかなと」
も「良いと思います」
い「えー、これあの前、持田さんからだったんで、ちょっといいすか?僕」
も「どうぞ、どうぞ」
ギーギー
い「よっ!きたぁ、ほらっ、もう色が違うもん。」
も「ウフフフフ」
い「お笑い」
も「お笑い~」
い「広いですね。テーマがねぇ。」
も「えー」
い「お笑い。日本はやっぱりお笑い好きですよね。」
も「う~ん」
い「その、文化というか。」
も「うん」
い「えー、これぼ…」
も「一朗さんだから、けっこう最近ね。いろいろ出てないですか?」
い「あ、番組とかですか?」
も「えぇ。どうですか?」
い「凄いですね。プロは。」
も「そりゃ、そうですよ!アッハハハハ(笑)そりゃ、そうですよ。」
い「凄いですねとか。僕~は一応ほら、こう~、ギターリストが来たみたいになってるんで。なんて言うんですかね?こう~、まだなんか収録中とかも、こう、楽しんでられるみたいな。」
も「う~ん」
い「場面ありますよね。」
も「うん」
い「でも、やっぱその現場はあの~、どの世界でもそうなんですけど。やっぱ、こりゃ大変だなと」
も「うん」
い「人をちょっと笑わすのにもこんなにみんな苦労してるんだなと。えぇ~。」
も「だって、やっぱり笑うって凄い人を幸せにするし」
い「そうですね」
も「あの~、ほんとに健康だと思うんです。笑うことって」
い「だって、癌細胞無くなっちゃうって言いますからね」
も「ほんとに凄いことだと思うんですよね。それをお仕事になされてる方達っていうのは、どんな状況でもそれを人を笑わすってことを徹底してやってるってことでしょ。凄いお仕事だと思いますよね。」
い「なんかこうDVDとか見ちゃったりします?」
も「時間があったら」
い「ふ~ん」
も「エへへへへ(笑)時間があったら」
い「僕、結構ね海外のやつが好きなんですよ。」
も「へぇ~」
い「その、なんて言うんですかね?わかりやすく言うと、体を使ったでっかい世界共通のギャグみたいのあるじゃないですか?」
も「はいはいはい」
い「あーゆうの結構好きですね。」
も「へぇ~」
い「なんかピンクパンサーとか。映画で言うと。」
も「へぇ~」
い「なんか、ドーンみたいな。体を使って、この言葉がわかんなくっても笑えるみたいな。」
も「はい」
い「それけっこう好きですね。」
も「なるほどねぇ~」
い「はい」
も「でも、すごい良いですよね?笑うってね。」
い「そうです」
も「はい」
い「辛い時も苦しい時も笑いで乗り切って行ったら良いじゃないですか。」
も「ほんとそう。私じゃあ、次」
ギーギー
ここまでです。
やっと24分終わりました。
残り約30分です。