本日よりELTのciaoにてMEETツアーのDVDが発売日されましたね。



全3枚です。



早速予約してしまいました。



こちらのDVDはツアーでの裏側の様子をおさめたものです。



各公演それぞれあるようなので楽しみです。



ではでは

おやすみ~(*'-')ノ~。.*・゚
続きからどうぞっ!



い「なんかヘッドホンとかでね」


も「聞くと」


い「なんだこの音は!みたいな。そういうの久々にやった気がしますね」


も「凄いムードがあるというか、なんかね?」


い「これ、MOOMということなんですけど。星、STAR?」


も「えぇ」


い「STARは凄い輝かしく」


も「はい」


い「輝いてる感じがしますけど。MOOMて何かちょっと怪しく、こう~、なんか太陽の光を受けて」


も「うん」


い「輝いてるみたいな」


も「うん」


い「雰囲気ありますよね?」

も「そうですね。なんかこうMOOMの方がわりとまだこう、次に行けない感じが」

い「う~ん」


も「ね?ありますけど」


い「こうなんか、こころにこう~、曲折する」


も「えぇ」


い「ちょっと渦まいてる感じですか?」


も「だから、幸せになれないっていう。アッハハハハ(笑)」


い「そういうなんか心をそういう、しんしょう風景みたいな」


も「はい」


い「部分を」


も「そうですね。でも、探して行くっていう」


い「あぁ」


も「ことですよね」


い「けっこう、しょじょう的な感じですね」


も「うん」


い「こう~、こい」


も「はい。と、思いますよ。けっこうタイプが違うので、曲の」

い「そうですね」


も「あの~、楽しめると思います。はい。じゃあ、聞いてもらいましょ」


い「そうですね。」


も「はい!Every Little ThingでMOOM」


も「Every Little ThingでMOOMでした。続いて、お送りするのは、このね2月23日にリリースされますMOOMのカップリングの曲のTime goes by これあのアコースティックバージョン2010ということで」


い「そうっすね」


も「この曲はほんとにあの~、皆さんに愛されていただいて。もう、ほんとにいろんなかたが歌って下さってますから。ねっ?」


い「うん」


も「ありがたいですね」


い「やっぱりこれ、もともと出した時って凄い。98年くらいですか?」


も「98年です」


い「えぇ~。で、それまではけっこう、なんていうんですかね?どちらかというとローティーンというか。その10代が喜ぶようなサウンドでいきなりバラードで、もうちょっとアダルトな」


も「うん」


い「アラサー…へたしたらアラフォーが聞けるようなもの」


も「うん」


い「ていうことで凄いテーマがでかかったじゃないですか」


も「うん」


い「そういう部分でやっぱ自分達ももの凄く記憶に残る曲だと思うんですよねぇ」


も「はい。これ、主題歌だったんですよね。のりさんの」


い「はい」


も「アハハハハ(笑)ざいぜんさんと」


い「のりさん」


も「えぇ~。なんか凄い五十嵐さんに言われたのが」

い「はい」


も「とにかく、その、wow wow wow を良い感じに歌ってくれたらいいって言われたんでしたけど」


い「wow wow wowってのはその歌のど頭ってことですよね(笑)」


も「ど頭をとにかく頑張ってくれ、みたいな。wow wow wowだけでいいんですか、みたいな」


い「そこでもって行ってくれみたいな」


も「そう、言われましたねぇ~。難しかったですけど。なんか、初めてシングルでバラード曲ってこともあったので」


い「はい」


も「大変でした。歌入れ」


い「そうだよねぇ」


も「頑張りました。なんか」

い「で、この曲もけっこう、なんどかリテイクしたりして、ライブでも違うアレンジでけっこうやったりして」


も「えぇ」


い「今回もアコースティックバージョンということで」


も「はい。これ、だから。いろんなバージョンあって楽しいですね。アッハハハハ(笑)」


い「聞き比べてほしい。でも、こうやってあのー、これー、今回のバージョンはツアーメンバーと一緒にスタジオ入って。そういうときはちょっと、やっぱり僕とかはいつも、通常、音楽ソフト。シーケンサーとか、そういうハードディスクのまぁ、前でっていうか。ハードディスクの上でギター弾くことが多いじゃないですか」


も「うん」


い「で、やっぱこう普通にドラムの前にマイク立てて、ベースだして、ピアノを拾ってみたいな。普通のレコーディングはわりと逆に楽しいですね」


も「う~ん。楽しい。ほんとにね。じゃあ、聞いてみましょう。Every Little ThingでTime goes by アコースティックバージョン2010」


も「Every Little Thingプロデュース・スーパーエディション。Every Little Thingがお送りしてきましたスーパーエディション。早かったですね。」


も「ねぇ~」


い「今回もいろいろ振り返りましたけども」


も「はい~。いろいろありましたねぇ。一朗さん」


い「やっぱり、あの~僕ら自身もそうですけど、例えばそういう、あの~昔のシングルこの曲でしたねっていうと、なんか情景を思いだすもんですよね。」


も「ほんとに~。だから、もの?」


い「うん」


も「とか、作品とかって~、やっぱり凄いことだと思いますし。その時、その時のものをこうやって残していけることがやっぱり贅沢なことなので、ありがたいなと感謝しつつ」


い「素晴らしいことですね」

も「えぇ。また、そういうことが?」


い「はい」


も「あの~、残していけるように。記録していけるように。心にもね」


い「頑張っていかないとなと」


も「えぇ。頑張っていきたいと思います。はい。みなさんありがとうございました。えー、楽しい時間を。ね。一緒にお付き合いくださいまして、ありがとうございました。それまでは、来週またこの時間にお会いしましょう。Every Little Thingの持田香織と」


い「伊藤一朗でした~」


も「バイバイ~」


このあと最後にハイファイメッセージが流れて終わりました。



以上こんな感じでした~。

バイバイヾ(*'-'*)
では、早速続きからどうぞ!



い「あっ、これも色違いますね。ちょっと。」


も「映画」


い「おーっと」


も「映画、一朗さんけっこう好きじゃないですか?」

い「去年とか~、あの~、けっこう映画行きましたねぇ」


も「あっ、映画館行くタイプです?」


い「映画館めっちゃ、月に3本くらいみてます。」


も「あっ!ほんとぉ!」


い「えぇ」


も「みてますねぇ」


い「みてますね」


も「へぇ~え~。あれですか?割とこう娯楽、なんて言うんだろ?簡単な?」


い「あ~、そーです。どちらかと言うと大衆娯楽作の方が好きなんですよ。ねぇ、男なんで。こう、車とか飛行機、出て来てドカーンとか。なんか解りやすいのが好きなんですけど。」


も「最近ありますか?なんか?」


い「最近はあの~、ほら、3Dって皆さんけっこう流行っててみるじゃないですか?」


も「はい」


い「3Dで最後にみたのはねぇ。海猿?」


も「へぇ~」


い「おぉ!船だよ!みたいな。ヘリ来た!みたいな」

も「へぇ」


い「なんかそういう邦画も観るようになりましたし」

も「あっ、邦画観なかったんですか?あまり」


い「邦画観なかったですね」

も「へぇ~」


い「やっぱ洋画の方が多いんですけど」


も「そうですか」


い「えぇ、やっぱり最近の映画はこう上映時間がわりと決まってるんで、その、ポップコーンをどのサイズ買ったらいいのかとかそういうのも身について」


も「私、一朗さんとなんか前にツアー中にね。」


い「はい」


も「マイケルさんの観に行ったじゃないですかみんなでね」


い「あ~、行きましたね。THIS IS IT」


も「そう。それ観終わってイスをみたらポップコーンだらけだったんですよ。一朗さんの席が。もぅ、どんだけね、こぼしたんだっつってね(笑)」


い「ちょっとね、大盛りになってましたね」


も「ハハハハ(笑)」


い「持田さん、映画どんなのが好きでしたっけ?」


も「私~、けっこう間に合わないんですよね。」


い「あの、上映期間中に?」

も「アッハハハハッ(笑)」

い「あっ、じゃあ家でDVDとか買って観る派ですね?」

も「そうですね。それか、あのー、間に合わなかった人のために上映している映画館とかあるじゃないですか(笑)」


い「もうワンチャン~ス、あるよみたいな?」


も「アッハハハハ(笑)行ったりとかしてますもん」

い「フ~ン。なんか記憶に残ってる一本は?」


も「でも、ほんとに最近、ほんと観ていなくって。なんか、怪獣たちのいるところが一番観たなってやつです。」


い「あぁあぁあぁあぁ。あれもファンタジックな、童話っぽいていうか。」


も「うん。すごい素敵だった。」


い「フ~ン」


も「いいですよね」


い「やっぱり、癒されますよね。」


も「癒される。音楽とね」


い「えぇ」


も「ありがとうございました。さあ、それでは曲を聞いていただきたいと思います。Every Little ThingでUNSPEAKBLE」


も「Every Little ThingでUNSPEAKBLEでした。続いては私達の好きな音楽を紹介したいと思います。マイミュージック」


い「はい。えー、先週は持田さんでしたけども。今週はわたし伊藤がご紹介したいと思いますけど。これ、えーっと女性シンガーでアンジェラボビルさんの曲はオンアンドオンて言う曲聞いているんですけど。これはねツアーやってたじゃないですか。」


も「はい」


い「去年の年末に。」


も「はい」


い「で、ホテルの部屋とかに戻ると聞いてたんですけど。」


も「へぇ~」


い「そういうなんかね、自分にとってもバロメーターっていうんですか?」


も「へぇ~」


い「この曲がきたら静かに寝なきゃ、みたいな。」


も「へぇ~」


い「そういうので聞いていたんですけどねぇ」


も「なんか、リセット的な?」


い「そうですね。」


も「フ~ン」


い「なんかこう、朝の小鳥の声的な」


も「へぇ~」


い「そう、生活の中の~。けっこう、やっぱりこう~、日本のホテルとか行ってると、こうなんか寝ずらかったりするじゃないですか?」


も「うんうん」


い「でも、そういうのがあるとなんかけっこうね。こう、気が静まって寝れたりとか。」


も「う~ん。音楽の力って凄いですね。」


い「やっぱり、まぁ、音楽とかあとは気に入ってる本を持ち歩くとか」


も「う~ん」


い「そういうのあるじゃないですか?」


も「うん」


い「で、これで僕はアンジェラボビルさんのこのこう、つねに持ち歩いて」


も「はい」


い「これは世代的にはホイットニーヒューストンさんいらっしゃりますでしょ?」


も「はい」


い「あの方の一世代前ぐらいかな」


も「へぇ~」


い「だ、いまのいくつか知らないですけども…」


も「聞いてみます?」


い「はい!じゃあ、えーと、聞いて下さい。アンジェラボビルでオンアンドオン」


い「はい。聞いていただいているのはアンジェラボビルでオンアンドオンです。」


も「うん。素敵」


い「これなんか、あの~、ご病気らしいんですよ。ご本人さんが。」


も「あ、そうなんですね。」

い「で、それを助けるためになんか昔のファンの方が、そのCD化されて無いCDとかを一生懸命CD化して。」

も「うん」


い「そういうのを聞いて。あー、やっぱその、音楽の力って凄いなと」


も「へぇ~。そうですね」


い「まだ、こう僕もCD化されたやつを聞いて。あっ!やっぱ凄いなと」


も「う~ん」


い「そういうのの繰り返しです。」


も「はい」


い「ありがとうございます」

も「ありがとうございます」

い「えー、お送りしたのはアンジェラボビルさん、オンアンドオンでした。」


も「Every Little Thingプロデュース・スーパーエディション。Every Little Thingがお送りしていますスーパーエディション」


い「はい。えー、この時間は2月23日にリリースされますシングルMOOMをご紹介したいと思いますが」


も「はい。ムーン!。ウフフフフハハハハ(笑)」


い「MOOMってタイトルですからね。」


も「ウッハハハハ(笑)」


い「つき。はい。」


も「STARとね」


い「前にご紹介したのはSTAR」


も「つき。ですよね?」


い「はい。」


も「まぁ、だからその、一つの恋愛を、ほしとつきがあって」


い「はい」


も「みてた物語りみたいな。なんかこの曲はGIRL NEXT DOORのす…」


い「すずきくん」


も「あっ、すずきさんが曲をくれたんだよね?」


い「はい」


も「うん。とった…」


い「えっとー、もともとのレブだとけっこうダンサブルな」


も「うん」


い「曲だったじゃないですか?」


も「うん」


い「それをちょっとアダルトに変えたりしましたね。」


も「うん」


い「で、アナログのシンセ系を沢山使ったり、僕もなんかギターで変な尺八みたいなあぁゆう音がでる、変なエフェクターとか沢山使ったり」


も「へぇ~」


い「ねぇ~。まぁ気づかれないそういうさりげないトラックがけっこう沢山入ってる」


も「うん」




今回はここまでです。

次回で終わるかなとわ思います