実は儲かる!! オンラインカジノ -3ページ目

実は儲かる!! オンラインカジノ

☆★なぜ今になって カジノ が話題になり カジノ が世界中にひろがり、そして カジノ人口 が増え続けているのか★☆
数学を使えば、その方法を知らない相手にはかなり勝ち易い。そして、それらの方法を知らないギャンブラーはあまりにも多い...












【ウィナーズ投資法】

この投資法はかつて、
ヤフーオークションで5万円近くの値がつきました。
それだけ、確かな必勝法とも言えるでしょう。

この投資法のやり方を
今回は、ルーレットの色(赤or黒)で賭けをした場合
を例としてとりあげます。

こういうゲームをした場合、
最初に赤または黒の色を決め、
賭け金額を決めた後ルーレットを回し、
玉が入る色で勝敗がきまります。

このウィナーズ投資法とは、
賭け方の方法であって、
最終的に勝った回数と負けた回数が同じとき
勝つ方法です。

では実際にやってみましょう。
(勝ちが○で+、負けが×で-がつく)



1回目で【】に1000円賭けて勝負をしたとします。
ルーレットをまわして、黒がでたとしましょう。
このときは負けですので-1000がつき、×です。











1回目



 ×




次に2回目の賭けとして、【】に1000賭けました。

ここでも負けてしまい、×がつき合計で-2000です。














1回目



2回目



 ×



 ×






連続2回負けた場合、次の3回目には1回目の2倍の金額を賭けます


要するに、ここまで2回とも連続で負けが続いてますので、
3回目には1回目の2倍の2000を賭けます。


ここでも負けたとしましょう。




















1回目



2回目



3回目



 ×



 ×



 ×






です。


ここまでのマイナスは4000です。





この3回目が負けだったため、
4回目は再び1回目の掛け金の2倍を賭けます。


(この3回目が勝ちだった場合は、表のマスを一つ右にいき、
2回目の賭け金の2倍を賭けます。
要するに、負けた場合は前回と同じ金額を賭けることになり、
勝った場合は表でみて1こ右の次の回の賭け金の2倍を賭けるのです





4回目で再び2000を賭けることになり、
このときは勝ったとしましょう。




















1回目



2回目



3回目



4回目



 ×



 ×



 ×



 ○






4回目終了時点で-2000です。

4回目は勝ちになったので、5回目は一個右にいき、
2回目の賭け金の2倍を賭けます





このやり方に従って、下の表の要に8回プレイしたとします。



































1回目



2回目



3回目



4回目



5回目



6回目



7回目



8回目



 ×



 ×



 ×



 ○



 ○



 ○



 ×



 ○






このような結果だとして、○と×が同じ回数になったとします


そうすると、
この時点での金額は+4000となり勝ちです。





試してみてください!!


○と×が同じ回数のとき、
おもしろいくらい勝ちしかしません!!

この方法はカジノでかなり有効です。
いろいろなカジノで試してみてください。

素人の方でも簡単にできる方法ですしね♪

この賭け方は簡単な数学をうまく使っただけです。
時になにもすごい技はないが、
結果は断然違います。

とりあえず使ってみてください!!
これを使えばお礼のメッセージを送りたくなる
ことでしょうw








ギャンブルをするとき、やはり相手に勝つ方法が重要だろう。
運だけで勝負をするのもいいが、
運だけで勝ち続けることは難しい。

カジノでとてもポピュラーなカードゲームとして、
ブラックジャックがある。


このブラックジャックの必勝法として
【カードカウンティング】
という方法が知られている。


ブラックジャックは、
まずカードを2枚とるところからはじまる。


絵札は10と数え、
エースは1か11の自分の手に都合のいいように加算してもいいルールだ。
それ以外の数字はそのまま計算をする。


最終的に手札が21に近い人が勝ちで、
21を越えてしまえばその時点で負けになる。


とてもシンプルなルールであるので、
カジノでもよくプレイされるゲームだ。



このとき、記憶をつかって完全に手札をカウントできれば、
のこりのカードの予想をすることもでき、
相手の手札の予想もできる。

ドボンになる確率を分かればいいのだ。

それでなくても、
2~6までの数字の出現率と絵札+エースの出現率をそれぞれ比較するだけでもかなり大きい効果が得れる。
この方法もまた、簡単なカウンティング予想につかえるのだ。





親は16以下だと必ず次ぎのカードをとらなくてはならない。
以前のカードを覚えていれば、
次のプレイで親がどの程度ドボンしやすいかわかるのだ。
絵札が多いとドボンしやすく、
絵札が少ないとドボンしにくくなるのだ。簡単に言えばそれだけである。





ゲームが始まってまもなくは山の中のカードは予想できないが、ゲームがすすんでいくと、
一度使ったカードは再度つかうことはできないので残りのカードの予想ができてしまうのだ。
だから最初は賭けるお金をすくなくして、カードの予想がついてきたら勝負にでるのだ。





こうしてみれば、賭けに勝つのは簡単に見える。
実際に、この方法が知れわたったとき多くの人が紙とペンをもってカジノに押しかけたという。





しかし、これでは勝ちばかりがうまれてしまうので、
そのような掛け方をするのは禁止された。
これはもちろん、掛け方に特徴がでてしまうのですぐにばれるからだ(最初は極端に少なく賭けて、後半の、予想がついてから多く賭ける方法)。





この方法をつかうと、期待値てきには2~3%しか増えないが、賭ける金額によっては圧倒的有利になるのだ。





記憶しているかどうかはばれないと思うかもしれないが、
賭け方(チップの枚数など)で簡単にばれてしまうらしい。





この方法でこのゲームの攻略法は分かっただろう。
あとはそれをどれだけうまくするかだ。


もちろんオンラインカジノだから、
パソコンのよこにどれだけのメモ帳を準備していてもかまわないのだ。





でたカードのメモや、ちょっとした計算。
相手のもっているカードの予想。


すこしひねれば思いつく方法はあるはずだ。





しかし、もちろんこの必勝法はカジノ側も知っている。


なので対策もとられているのだ。


先ほどの掛け方もそうだが、4~6セットもの大量のカードをつかったり、
最初から10枚ほど未使用のカードとして保留したりするという。





もちろん1セットのカードしか使わないときと比べると、
必勝法の効果は薄まる。
しかし、本質はかわらないのだ。
しかも、相手はパソコンの向こう側だ。
なにを準備して勝負にのぞんでもいいのだ。
これも、オンラインカジノのかなりの強みだろう。





カードのセット数が増えようが、未使用のカードがあろうが。
メモの取り方次第ではかなり有利になる





最初に書いた必勝法だけを何回も読んで気づいてもらいたい。
普通に賭けてプレイしている人(ほとんどだろう)よりも、かなり有利にゲームをすすめられるのは間違いない。





あとは賭け方を気をつけるくらいです♪





最初に多めに賭けとくのも一つの手だろう。
しかし、ここで大事なのは、最終的に勝つとして必ず+がでるようにすること。





何ゲームかすれば、プラスがでるときはもちろん、マイナスも必ずでる。しかし、賭け数を決めて、数ゲームした後に必ずプラスがでるようにするのが大事だ。これは計算上でいい。





とりあえず、上記の方法を用いてためしてみてください!!


普通にプレイするよりも圧倒的に有利な感じがしてくるだろう。


なれれば、数ゲームすればプラスにもっていけるだろう。







確率に苦手意識をもつ人は実に多い。
これは、確率が分数で扱われたりするからだろう。


確かに何かのギャンブルをするときに、
いくつもの種類がある『あたり』の確率を知ったところで


どの方法で賭けるのが1番いいのか分からない場合がおおい。


さらに、

「実際に確率をつかって当たる割合を知ったところでなんやねん」
と思うかもしれない。


実際にギャンブルで当たる確率を知ったところで
それが実際の儲けにつながるかどうか。


この当たる確率と儲けの関係を
分かり易くしてくれるのが【期待値】という概念だ。


期待値は慣れればとくに難しいものでもない。
とにかく細かい理論とかは気にする必要はなく、
使い方を覚えてしまえば、ギャンブルではなくてはならない指針、
言うなれば勝利への道しるべになるのだ。


実際に期待値の例を1つ


期待値とは字のごとく、例えばある金額が当たる確率が分かれば、
自分が最終的に儲けをいくら出せるのかという、
期待できる儲け(値)をだせる。
もちろんこれはあくまでも計算上なので、
実際には様々な結果がありえるのだが、


どの賭けが有利かの道しるべにはなるのだ。
あるギャンブルを5回行うとする、1回につき


 
 ①10万負ける確率が5分の2、10万勝てる確率が5分の1、
  1万勝てる確率が5分の2


 
 ②60万負ける確率が5分の2、50万勝てる確率が5分の2、
  10万勝てる確率が5分の1



この2つの賭けのうち、損がすくないのはどちらか。


一見、後半の方が負ける金額も大きいが、
勝てる金額と確率も大きく、利益まででそうである。


ここで実際に期待値の計算を使って確認をしてみよう。
要は、それぞれの金額をそれがでる確率に賭けて、
それらを加えたら期待値がでる。


①の場合、

-10万×/+10万×/+1万×/5=-1.6万



②の場合、
-60万×/+50万×/+10万×/5=-2万



となり②の方が損が大きいとわかるのだ。





今回の例はとても単純なので、
いちいちこういう計算をしなくても想像がつくっていう人も多いだろう。


しかし、実際のギャンブルカジノ)などではもっと複雑になる。


その中で、どの賭けをすればいいのかを
教えてくれるのがこの期待値の計算だ。


そもそも期待値はカード(トランプ)の
ゲームから生まれたと言われている。

このことからも期待値がギャンブルの有利、不利を
確実に判断できる方法だということがわかる。

保険や株などでもこの考え方が活かされているので、
期待値という概念がいかに世の中に浸透しているのかが分かるだろう。



ちなみに、
日本の公営競馬の期待値は75%~80%しかないと言われている。

これも、この期待値の計算でだした結果であり、
日本中央競馬会がどれだけズルいかがばれてしまったw


にも関わらず、競馬をやっている人口はかなり多い。


この要に、もっとペイアウト率が高いギャンブルを行わないと
損しかしないのはわかるだろう。

それから、どうして世界中で
カジノをやる人口が増え続けているのかも分かるだろう。


オンラインカジノは自宅のパソコンでできるのが最大の強みだろう


もちろん、パソコンのよこに大量のメモ帳を準備できるw


後は相手の出し方をみて、ゆっくり予想をして、
たまにはちょっとした計算をしてすこしでも
多く儲かる方向へもっていくだけだ。


もちろん、ペイアウト率がかなり高いので
いちいち細かいことを気にせずして、勝てるときは勝てるのだ。
そして、勝てる金額もかなり大きい場合があるのも魅力ですね♪