ピアノは競争の多い世界
習ってる人口も多いし、
教室も多い
私が小学生の時は、
クラスにピアノを習っている子が、
何人いたでしょうかね
私の場合、
当時のメインは、
ドリマトーン(カワイの電子オルガン)
ピアノも小4から、
ちょろちょろ習ってましたが、
伴奏合戦には参加せず、
弾けるアピールもしてなかったけど、
アコーディオンパートに🪗
ま、自分の話はおいおいと、、、
学芸会でも、
歌の伴奏なら目立ちますが、
合奏のピアノパートは、
正直、音が聞こえません😅
音的に目立つとは、
大太鼓、小太鼓、鉄琴
今って鉄琴って、
呼ぶんでしょうかね?
それでもピアノ伴奏は、
保護者達から見ると、
目立ちますw
誰が弾いてるんだ?
と、注目を浴びます
学校によって、
選出方法は違うと思いますが、
オーディションがある場合
譜読み完了まで
❶指導者のレッスン無し
❷レッスンしてもらう
❸臨時レッスンをしてもらう
と、その時点での、
演奏スキルで、
いろいろ変わってきます
クラスや学年に、
❶の子が多い場合、
なかなか❷❸の子が、
選ばれるのは難しいです
ただ、
オーディション無しで、
選ばれたとか、
発表会の曲を弾いてしまって、
弾けると見込まれて選ばれたとか、
演奏スキル以上の、
曲をもらって来た時、
指導者はゾッとします😱
【続く】