『フランケル』かぁ・・・・
いろいろ考えていたら、『朝日杯フューチャリティーステークス』にも、『フランケル』の子供が一番人気に・・・・
結果は、4着でしたけど・・・・
然し、長年培ってきた『カン』は、『フランケル』が答えだと・・・・
『フランス』かな?
一番近い言葉は・・・・
でも、言葉の響きは『ドイツ語』っぽいしねぇ・・・・
ドイツだったら、ピッタシの言葉がありましたね。
『フランケンシュタイン』という小説や映画が浮かんできたのです。
私の若い頃は、『怪物くん』という藤子不二雄の漫画とアニメが強烈な想い出ですが・・・・
それで、ネットで調べたのですね。
ところが、面白いことに元になった小説のタイトルが憶えてるのと少しばかり違ってたのです。
作家は、『メアリーシェリー』という人で・・・・
本当のタイトルは・・・
『フランケンシュタイン、あるいは(または)現代のプロメテウス』
でした。
『ロバート ウォルトン』『ヴィクターフランケンシュタイン』ですね、登場人物は・・・・
あとは作家の『メアリーシェリー』・・・
この三つの名前は、絶対外せませんね。
あとは、『ドイツ』ですね。
『ゲルマン』とか『ジャーマン』とかも・・・
『ゲルマン』からは、『元素記号32番』
そういえば、思い出しました・・・
大分前でしたが、確かG2レースだったと思いますが、後で春の天皇賞を勝った『ジャガーメイル』という馬が、『ゲルマニウム』できたのを思い出したのです。
驚くなかれ、『ゲルマニウム』は英語では『ジャーメイニウム』というのです。
それはさておき・・・・
でも、私はもう一つの方がとても気になったのです・・・・
続く・・・・
