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何故、JRAの頭脳集団は、こんなにも多く、次々とサインを散りばめるのか?

サイン読みを経験した人は、分かると思いますが、ひとつのサインだけを追っても始めは当たるけど、だんだんと確率がね・・
終いには、そのサインが終わりますからね。
またべつのサインが 見つかるように 、そっちに目がいくように 上手く細工してあるんですよあの連中は・・

本物の『ギャンブル学』本当に恐るべし!ですよ・・


そこにどんな意図が・・・

簡単、簡単!

バンバン当てられると、裏を知らない表だけで競馬を楽しんでいる人達が 、離れていきますからね。

すぐ噂って、口こみで 拡散しますから。

表で楽しんでる人にも、裏のサイン読みで楽しんでる人にも当たる確率を同じ位にしてる訳なんですね。

その確率は、50%を上限にして、大体平均にして、三割くらいでしょう・・・

あの頭脳集団は、そこまで計算しつくして作成、実効してる訳だ。

何故50%なのか?

昔から博打とは、丁、半で勝負するものでしたから。

表と裏、2極で対極ですよ・・・

ギャンブルを経験した人ならまた、分かると思いますが、子は、親を超えられず、親の掌で、あそばされてるに過ぎないって事をね・・・

ついでにバラしますが・・・

競輪や競艇は、6枠なのに、なんで競馬は、8枠

当然博打の 『おいちょかぶ』!

8がおいちょで9がかぶ!

それに博打は、『おいそれ』!といって、8と9は、同じ『かぶ』となるので、競馬は、8枠の次は、1枠に戻るから、1枠が9枠と同じ。

であるからして、競馬の『おいそれ』は、8枠と1枠で 繋がりましたね!

この説明で理解できましたかね?

それに昔から日本の競馬は、偶数が基本でしたから・・
何故って?

2本(日本)だから・・・・ぷっ!

ついでに馬番は、なんで18番まで?

昔は、26頭立てとかありましたが、事故を防ぐ為とかで18頭立てに・・・

本当はね、笑っちゃいますよ・・

宝くじとかいうでしょ、馬券もくじと同意語で、数字に直すと、92(くじ)!

馬が駆けるというから、

『9×2=18』!

語呂合わせだし、バカみたいですが、真実です!

なんでこんなバカバカしいのが・・?

勿論バカを漢字にすると、『馬鹿』!

馬が入ってるでしょう?

結論をいうと、競馬を表で楽しんでる人や、裏のサイン読みで楽しんでるひとを
『競馬ゲーム』なんだよ!  と、

おちょくってるんです!!!

おちょくられてるんですよ、我々は

トリックで!数々の罠を仕掛けて!

はまり込んで、抜けられなくしてやろうと、虎視眈々と・・・

さぁ!最後は、山本リンダで締めよう!

  『狙・い・う・ち』・・・・ぷっ!