{18C4C62B-71E1-4F72-8297-002EC2283739}

    写真は、『シルクプリマドンナ』


『レース名』に向けたサインもあるのですね。

二つほど事例を・・・

先ずは、函館競馬場の『巴(ともえ)賞を・・・

『巴』は、『巳』となり『ヘビ』がサインとなります。

平場のレースで、『なんとかスネーク』と言うのが出たとすると、1着の枠番馬番連動か、その時乗馬した騎手の連動となります。

勿論!『巴賞』でその名前を持つ馬が一頭だけ出たとすると、間違いなく1着!となりましたね。

ただし、一頭だけですね。

そのものが来た時は・・・

1995年の『アラタマワンダー』でしたね。
ヘビの種類の『サイドワンダー』とクリソツ!でしたからね。

でも、これにはオチが・・・

取った〜〜!と喜んでいたら、なんと!8着降着!ですよ。

進路妨害だったと記憶してますが・・

あとは、2007年の『シルクネクサス』

名前の中に『スネーク』がね。

あと、函館競馬場全体のサインがあって、それが『イカ』でしたね。

産地名物の『ヤリイカ』からです。

さすがは、『農林水産省』内のJRAですよね?

メインレースでドカン!と来たのが、2001年の『函館2歳ステークス』での、『サダムブルースカイ』!でしたね。

なので普通は、函館競馬場は平場のレースで『イカ』や『ヘビ』でメインレースに向けてのサインを出していたのです。

次に挙げるのは、広辞苑を調べてズバリ!当てたレースを一例載せます・・・

悔しい思いをしたレースも・・・