写真は、『シルクプリマドンナ』
『レース名』に向けたサインもあるのですね。
二つほど事例を・・・
先ずは、函館競馬場の『巴(ともえ)賞を・・・
『巴』は、『巳』となり『ヘビ』がサインとなります。
平場のレースで、『なんとかスネーク』と言うのが出たとすると、1着の枠番馬番連動か、その時乗馬した騎手の連動となります。
勿論!『巴賞』でその名前を持つ馬が一頭だけ出たとすると、間違いなく1着!となりましたね。
ただし、一頭だけですね。
そのものが来た時は・・・
1995年の『アラタマワンダー』でしたね。
ヘビの種類の『サイドワンダー』とクリソツ!でしたからね。
でも、これにはオチが・・・
取った〜〜!と喜んでいたら、なんと!8着降着!ですよ。
進路妨害だったと記憶してますが・・
あとは、2007年の『シルクネクサス』
名前の中に『スネーク』がね。
あと、函館競馬場全体のサインがあって、それが『イカ』でしたね。
産地名物の『ヤリイカ』からです。
さすがは、『農林水産省』内のJRAですよね?
メインレースでドカン!と来たのが、2001年の『函館2歳ステークス』での、『サダムブルースカイ』!でしたね。
なので普通は、函館競馬場は平場のレースで『イカ』や『ヘビ』でメインレースに向けてのサインを出していたのです。
次に挙げるのは、広辞苑を調べてズバリ!当てたレースを一例載せます・・・
悔しい思いをしたレースも・・・
