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『稀勢の里』が第『72』代横綱に昇進が決定しましたね。

必ず!今年初めの『G1』でサインとして使いますね。

さらには、『二子山』『貴ノ花』『若ノ花』『白鵬』がサインとなったので、おそらく来年度のメインサインの人物となるでしょう。

後でも書きますが・・・

『日馬富士』も『鶴竜』も年間メインサインとなりましたからね。

『日馬富士』の方は、少しひねって昇進前の『安馬(あま)』で出てましてね。

『鶴竜』の時は、『笑福亭鶴瓶』が年間キャラクターに決定した時に確信しましたね。

これも後で暴露しますね。

この『稀勢の里』からどういうサインの仕掛けとなるか考えたいと思いますが、はっきりしていることは、『里』からはあの『里見』オーナーとのリンクでしょうね。

冠名の『サトノ』の馬が暴れまくることは、予想出来そうです。

いつも不思議に思うのですが・・・

あの『頭脳軍団』がサインに使おうとすると、今回も一昨年からは『里見軍団』が話題になり始め去年の『サトノダイヤモンド』が菊花賞と有馬記念を勝つ!という快挙を成し遂げましたね。

考えるに・・・

これは、『稀勢の里』が今年横綱になる!と確信していたからではないのか?
それともあの『頭脳軍団』の事だから、相撲界でも何か仕掛けたのでは?

ぴったりはまるこのリンクを観て、前のいろいろな世相とのリンクを観てきたこちらとしては、少し背筋が寒い思いをしているのです・・・

彼らならやりかねないですからね・・・

まっ、それはないか・・・・

日馬富士や鶴竜の作られた横綱としての弱さや白鵬の衰えを観ると、この状況を予想できますもんね。

兎に角『72』が、枠の『7-2』なのか馬番の『7-2』なのかどちらかだと思いますが、来年のダービーに使われるのは間違いない!と断言しときます。


楽しみにしましょう✌️