『サニブラウン』は、競争馬ではなく、競争選手ですのでお間違えのないよう・・・
この二つの名前には、全く関連性馬ありませんので悪しからず・・・
次は・・・
1996年と1997年です。
『一人一人に競馬はうれしい』
でした。
メインキャスターは、二人。
本木雅弘と鶴田真由 です。
男と女ですから、牡馬と牝馬の枠が絡む!というサインとなります。
さらに隠れたサインとして、男女から『ゲイやオネエ』がサインになりますね。
馬で言うと、『騸馬』です。
この『騸』に『扇』や『羽』があるのが、みそ なのです。
因みに、東京競馬場はサイン騎手が『安田富男』で『京女と東男(きょうおんなとあずまおとこ)』ですので、隠れたサインは『騸馬』『扇』『羽』となります。
『扇』は『扇風機(ファン)』とか、『翁』詰まり『おじいさん(老人)』となります。
活躍する騎手が『蛯名正義』となりますね。
それで、『一人一人』はすぐに紐解けましたね。
『大大』詰まり、『橙(7枠)』の事となるのです。
『登』も、『武豊』の『豆』とかの意味が
紐解けましたね。
さらに『橙』からは、巨人の監督の『長島茂雄』がサインなのです。
巨人のチームカラーが『橙』と『黒』ですからね。
枠番連勝の『2-7』で決まるレースは、大抵『長島(巨人)馬券』なのです。
騎手は、『岡部幸雄』ですね。
1996年オークスは、ご存知『エアグルーヴ』です。
『鶴田真由』と『羽』から名前が紐解けました。
さらに橙枠の『7枠15番』でしたね。
ダービーは、『フサイチコンコルド』で上に同じでした。
首相も『橋本龍太郎』となりましたのは、前に暴露しましたね。
この年から三年間が、『橋本龍太郎』のサインでしたね。
やはり、橙枠の『7枠13番』でした。
さらに2着馬が『2枠』で枠番連勝『2-7』で決まりました。
『巨人監督の長島馬券』でした。
これは、ほとんど誰でも知っているサインだと思います。
この『フサイチコンコルド』は、前年の『有馬記念』の優勝馬『マヤノトップガン』が教えていましたね。
『空』から『羽』の繋がりでしたね。
『トップガン』『コンコルド』とどちらも飛行機の事ですからね。
そしてこの年の『有馬記念』でも橙枠の『7枠11番』で『武豊』が2着に絡んだのです。
これも簡単に取れましたね。
馬は確か、『マーベラスサンデー』でしたかね・・・
翌年は・・・・
オークスは、前に書きましたあの!カンヌ映画祭の『バロンドール』馬券でしたね。
8枠16番の『メジロドーベル』が1着で、『メジロ』からの天皇(王様)馬券ですから5枠の『ナナヨーウイング』で『ウナギ』という映画タイトルからでしたね。
『ウイング』は、『翼』や『羽』の事ですね。
『鶴田真由』の『鶴』から『JAL』の翼 です。
こんなのも使うのか!と驚嘆した覚えが・・・
ダービーは・・・
そうです!貴乃花の兄貴の若乃花の為のダービーだったのです。
そう!前に書いた・・・
『サニーブライアン』で『ニーサン』でしたね。
あの、『一人一人』にもう一つの重要なサインがあって、やはり双子(二子山理事長や貴乃花と若乃花)のサインだったのですね。
そして、2着の枠が・・・・
2枠4番『ショウナンナンバー』
3枠5番『シルクジャスティス』 2着
3枠6番『エアガッツ』
きれいに『ジャイアンツ』となっていたのです。
それにとても面白い事がもう一つ・・
レース前にふと気づいたのですが・・・・
『サニーブライアン』の『兄さん』を紐解いた時に、『23(ニーサン)』だなぁ・・・と・・
そうです、まさかの『マイケルジョーダン』の『23番』なのです!
所属は?
『シカゴブルズ』
絡んだのは?
『シルクジャスティス』
頭と尻が同じだぁ!
笑ってください・・・
でも真実なのです。
彼の異名は、『エアジョーダン』!ですからね。
騸馬の『羽』や『鶴田真由』の『鶴』の日航のマーク繋がりからね。
この時の馬番連勝も、裏から見ると『58』で天皇馬券炸裂!でした。
面白いでしょう?
他にいつもの『天皇』の代のサインや『今日は何の日?』サイン等・・・
いろいろあり過ぎて、整理して研究するのが大変でしたね。
それでも肝腎な所で外した記憶が・・・・
『騸馬』がサインの東京競馬場だったのですが、この年から『騸馬』や『オネエやゲイ』関連の馬が絡むようになったのです。
例を挙げると・・・
この頃かな?後かな?
忘れましたが・・・
『トロットサンダー』と『トロットスター』の活躍ですね。
これは、ある時映画をテレビで観てて、アッ!と気付いたのです。
最初に字幕に出てくる映画配給会社の名前からでした。
その名は・・・
『トライスター』!
日本語で言うと『天馬』でしょうね。
『翼の生えた馬』です。
『騸』には、その意味もあったのですね。
驚愕しました。
先程の二頭と同じなのが良く分かるでしょう?
昔、『天馬』というニックネームの
『トウショウボーイ』が活躍したのも宜なるかな、ですよね。
さて・・次に行きましょう・・・
