写真は、『ダイワスカーレット』
久しぶりに暴れてやるかぁ!!!
本当に久々の小説『JRAシリーズ』最終決戦編登場!!!
あれは、今から10年前でしたっけ・・
その年の牝馬前線を賑わした超大物二頭がデビューしてきたのです。
一頭は、前に出ました『ウォッカ』
もう一頭が、今回の主役であります、『ダイワスカーレット』・・・
馬名の意味は、勿論!映画『風と共に去りぬ』の主人公から。
普通頭が『タ』で尻尾が『ト』だと、合わせて漢字の『外』になり、外国産馬を意味してるのですが・・
そういえば前から気になってたのが、平成に年号が変わってから、外国産馬の解放が進み、最高峰のレースで外国産馬の活躍が紙面を賑わせたのが、とても増えたのですね。
その当時は、世界の競馬界の枠組みに組み込まれたからなんだな、と勝手に推測してたのですね・・
しかし、『ダイワスカーレット』のサイン読みをしてるうちに、物凄い『天皇サイン』に気がついたのです。
サイン読みを信じない方々は、絶対笑っちゃうと思うのですがね・・
それは、何気なくテレビを観てた時でした・・・
続く・・
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