今回は、惨敗でしたが、かえってサバサバして振り返る事ができますね。
後付けを少し・・・
あまり、熱心に研究しなかったから惨敗するのは当たり前でしたね。
それに、軸馬を最後まで迷ったし・・
今回のテーマも自信がなかったなぁ・・・
鳴尾記念で勝った、『ステイインシアトル』の名前からは、やはり『インディアナ』レースが・・・
負けて気づいたのですが・・
シアトルといえば、『イチロー』です。
背番号『51』ではなく、『16(イチロー)』番?
安田記念のレース表を改めてじっくり見たら・・・
なんと!
7枠13番 ロジチャリス
7枠14番 サトノアラジン
7枠15番 イスラボニータ
サトノアラジンを綺麗に、『イチロー』で囲んでいるではないですか!
おまけに父親が、『ディープインパクト』・・
『インディ』という字と、『凄い衝撃』もそのもの・・
虫歯予防デーの歯医者は英語で『デンティスト』だったから、『ディープインパクト』産駒だと書いたのですが・・・
ちょっぴり悔しい・・・
騎手の『川田将雅』がG1初優勝!なのも、佐藤琢磨とのリンクが見えます。
そういえば・・
先週の土曜日に、『藤田菜々子』が『コパノアラジン』で勝ってましたね。
今週は、スウェーデンのストックホルムに行ってるみたい。
第『67』回でしたので、原子番号が『ホルミウム』でなんと!
ストックホルムのラテン語が語源ですと!
う〜〜ん・・
その参加した女子騎手だけのレースの主催者が、なんと!
アラブ首長国連邦のアブダビのプリンセスですと・・・
『アラジンと魔法のランプ』かい?
後・・
2着のロゴタイプは、『プロトタイプ』の事で『プロメテウス』とクリソツでした・・・
それに、『プロトタイプ』とは車のレースの試作車の事ですね。
3着の『レッドファルクス』の父親馬の名前が、『スゥエプトオーバーボード』で『スウェーデン』?
少し考えたのですがね・・・
でも、三枠の片一方が来て欲しかったなぁ・・・
『藤田菜々子』サインを中心にしても、間違いないような・・・
あとの祭り・・・
あと、『モーリス』はやはり『相撲』の『稀勢の里』でしょう。
他の人たちの解釈はどうあれ・・・
今回のサインは・・・
『佐藤琢磨』と『稀勢の里』のダブルサインなのは、間違いないでしょう。
『最速と最強・・・・』のフレーズはこの二人の事でしょうね。
二人の共通点が分かりました。
『富士(藤)山』と『藤田菜々子』です!
佐【藤】琢磨ですね。
『稀勢の里』の方は、驚きでした!
『稀勢の里』と『高安』は同じ『田子の浦部屋』ですが・・・
なんと!有名な『田子の浦漁港』があるのは、静岡県【富士】市!なのです。
『藤(2+2)田菜々(7)子』は、『4枠7番と裏目の7枠14番』でした。
日曜日の早いレースをみたら、その二つの枠番で一番人気が勝ってましたね。
ゾロ目サインは、こちらの事でした。
『藤田菜々子』と『佐藤琢磨』と『田子の浦部屋(稀勢の里)』は同じ!なのです。
7枠14番にサトノアラジンが入ったのは、紛れもなく激勝サインの完成だったのですね。
何故?稀勢の里を来年ではなく安田記念から使ったのか?
やはり、来年のダービーまで横綱でいる確率が低いから?
高安も出てきましたしね。
兎に角・・
安田記念から、稀勢の里は藤田菜々子と合体!したのです。
田子の浦や富士山や駿河(徳川家康→騎手だと岩田康誠か康がつく騎手)に関する馬が『4枠7番と7枠14番』に入ったら、激勝サイン!となるのは間違いないでしょう。
それとリンクするのが・・
そうです!
『大和(ダイワ)』の馬!ですね。
ダービーで見せた、『ダイワギャグニー』は秋以降活躍しそうな気配が・・・
今回の安田記念にも、父親の『ダイワメジャー』が二頭程出てましたね。
これらは、その予告なのでしょう。
なので、こちとらも新しいサインを書いた次第であります。
漁港は、農林水産省の管轄ですもんね。
因みに、田子は、『多湖』とも・・
オクトパス(蛸)やカイト(凧)にも繋がりますね。
万葉集の『山部赤人』
北斎の『富嶽三十六景』もね。
『藤田菜々子』を来年までずっと、追いましょう!
今回は使わなかったかもそれませんが・・
『藤子不二雄』ともリンクしてますから、怪物くんのキャラクターにも秋以降は、要注意ですね。
秋以降や有馬記念でも使いそうですよ。
宝塚記念も、『藤田菜々子』サインから考えたほうが良いと思います。
それに、宝塚音楽学院や宝塚劇場の創始者の『小林一三』氏から『13』という数字がサインなのは、昔からですからね。
例えば・・・
1レースの1番から13番目の馬がサインだとか・・・
出走取り消しがあったら、無し!となる可能性はありますが・・・・
頑張りましょう ✌️
