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全く腹がたつ・・・

『オークス』は、一枠の『ソウルスターリング』と『モズカッチャン』だったのです。

書かないと来るんだもんね・・・



ダービーですが・・・・

『フランケル』から、『プロメテウス』と『プロメチウム』が導き出されました。

色々研究するうちに、『プロメチウム』から『トリウム』に行き着いたのです。

トリウムからは、ズバリ!

『スワーヴリチャード』しかいません!

調べるとわかりますが、『トール石』にしか存在しないのですね。

この『トール石』は、『モズナ石(モナザイト)』の中にしか含まれない・・

まず、モズナ石からは、『モズカッチャン』です。

それにこの『トール』の由来がなんと!『雷神』なのです。

別名『ソール』ですと・・・

『ソウルスターリング』でしょう!

新潟のゲストが、漫才コンビの『カミナリ』でしたので、この二頭だとピン!ときたのです。

オークスでの『フランケル産駒』の優勝は、有馬記念の紐解きが正しかった証拠ですね。

それからオークス当日の朝、『スワーヴリチャード』の『スワ』から『諏訪大社』を調べたのですね。

そのキーワードが・・・

『ミシャグチ』『ソソウ』『チカト』『モレヤ』の神様でした。

オークスの出馬表をよく見てください。

『ソソウ』は、『ソウルスターリング』でしょう。

『チカト』にも綺麗に囲まれています。


それにこの言葉と『モレヤ』は、『モズカッチャン』でしょう。

『ミシャグチ』は、『アドマイヤミヤビ』がいる15番、16番、17番辺りでした。

完璧だったのです・・・

が、いまいち自信がなかったのです・・

ずっとポイントがずれてましたからね。

でも、我慢して研究していたのです。

結果は、ピッタシ!

なので・・・  

ダービーは、『スワーヴリチャード』を軸にしましょう!

でも・・・

去年も、『オークス』から完璧に『サトノダイヤモンド』を紐解いたのに、本番では『2』着でしたからねぇ… 

兎に角、有馬記念からの紐解きは『スワーヴリチャード』に間違いなし!

1着か2着かのどちらかなのは、確定!なのだ!

あとは、ヒモ探しダァ〜!

あのテレビCMの意味は?

『15万人の大観衆はどエライ!』

先ずは、『スタンド』でしょう。

『ソウルスターリング』でしたからね。

ダービーでは、『スワーヴリチャード』で『スとド』ですもんね。

あとは、『15』ですね。


で、研究するうちに こちらが1着の本命かも・・・・と・・・・