なので・・・
先程の紐解きと合わせて考えると良いかも、ですね。
『藤田菜々子』は、今年以降もずっと最も重要なサイン騎手なのは、間違いないですね。
ただし・・・・
追っかければ追っかけるほど、ドツボにはまりますのでご注意を・・・・
『二オブ』の語源は、ギリシャ神話の『タンタロス』の娘の『ニオーべ』から来てます。
『藤田菜々子』に繋がりますよね。
当然ながら、『プロメテウス』とも『ゼウス』繋がりですね。
去年の『有馬記念』に『アドマイヤデウス』が出ていたのですが、『デウス』は『ゼウス』の事でしたので、連に絡むのでは?と思ったのですがね・・・
でも、『プロメテウス』が答えだという証拠の馬の一頭でしょう。
さて、元素記号から選んだ『プロメチウム』をよく調べてみたら・・・
なんと!
ネットから・・・
プロメチウムは暗闇で青白く光る金属です。放射線の放出によって光っています。全てのプロメチウム原子が放射線を出しながら別の元素へ変わります。一番変化が遅いプロメチウム145(61個の陽子と84個の中性子を持つ)でも、17.7年で半減するペースで変わっていくため、天然のプロメチウムはほとんど存在しません。ウランの自発性核分裂で生成しますが、存在量は極微量(地球全体でも1kg程度)です。そのため、プロメチウムの存在が確定したのは1947年で、希土類元素の中では最後でした。アメリカのマリンスキー、グレンデニン、そして、コライエルは、ウランの核分裂生成物を原子炉から取り出し、イオン交換法(マンハッタン計画で開発された手法。コラム参照)によって、未発見の希土類元素を分離することに成功しました。元素名はギリシャ神話に登場する火の神プロメテウスに因んでいます。プロメテウスは火を人類に与えた神です。火は人類に豊かな生活と災いをもたらしました。原子力の開発も同様に、発電や医療治療の恩恵と、放射能汚染や核戦争の恐怖を人類にもたらしました。プロメチウムは上手い名前だと、思います。発案者はコライエル夫人だそうです。
凄いです!
『プロメテウス』が語源なのですって!
知らなかったですねぇ・・・
本当、びっくり・・・・
この辺のカンは、我ながら凄い!と・・・・・
この三人の名前も要注意ですね。
『天皇馬券』と『元素記号馬券』と『聖人の日馬券』と『今日は何の日馬券』は、今も変わらずに使われているサインなのです。
特に、『元素記号馬券』と『聖人の日馬券』は、『世界の競馬の共通サイン』なのです!
『凱旋門賞』でも使われているのです!
間違いない!
さあ!
ダービーが楽しみですね。
でも、その前に気付いたレースがあったらまた、載せて紐解きたいと・・・
あっそうそう・・・
あの有名な『ヴァンガード』のカードにも・・・
『障壁の星輝兵 プロメチウム』と・・・
なんと!
2、3年前に引退した馬に・・・
『ヴァンガード』という名の馬が・・・
怪しい・・・・
もっと重要な事が・・・・・
これには、久々に驚きましたね・・・
ひょっとして・・・
今年のレースのサインは、ここから出るのではないのか?
続く・・・・
