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前に少しずつ書いてますが・・・

『有馬記念』での『金(79)』サインと、『藤田菜々子』サインで去年の予想をしてました。

買わなかったですね、研究だけしてたのが面白かったですからね。

『藤田菜々子』の『7子』ですので、牝馬のレースの『桜花賞』と『オークス』が『7枠』が絡んだのは、必然だったのですね。

『あなたの競馬が走りだす』

『藤田菜々子の競馬が走りだす』

やはりこれは・・・

『4(2+2)田7子』の競馬が走りだす』

つまり、『4枠7番』と裏の『7枠14番』に入った、一番人気馬が勝つ!か絡む!でしょうね。

『大和』に関する馬もですね。


2015年が・・・・

『桜花賞』では、『4枠7番』が2着
『皐月賞』では、『4枠7番』が3着

『オークス』では『7枠14番』が2着

『ダービー』では『7枠14番』が1着

見事!の一言ですね。

2016年は、藤田菜々子騎手がデビューして殆ど全ての3歳馬のG1のサインを出しましたね。

『桜花賞』の時は、同じ日の福島の平場のレースで初勝利!

その馬番が、『6枠12番』で、『桜花賞』の『6枠12番』の『シンハライト』が2着に絡んだのです。

『藤田菜々子』が『あなた』ですので、『シンハライト』が『あなた』となり見事!『オークス』で1着!

その『2枠3番』が、『ダービー』での1着枠番!となったのですね。





皐月賞は、熊本地震のサインでもありましたね。

1着の『デェーマジェスティ』は逆からの『テディ』熊で、2着の『マカヒキ』は『益城(マシキ)』ですね。

ダービーは、前に書いた通り『オークス』の1、2着馬からの紐解きで『サトノダイヤモンド』でしたが、2着でした。

『マカヒキ』は、『オカマ(騸馬)』サインでしょうし、逆からは『キンタマ』で『金太郎』でしょうね。



後半の主役になったのは、『藤田菜々子』からの『富士山』サインでしょう。

『ダイヤモンド富士』ですもん。

『サトノダイヤモンド』は、見事に『菊花賞』と『有馬記念』を連覇しましたからね。


今年(2017年)の『天皇賞』や『ジャパンカップ』でも活躍しそうな予感が・・・

『菊花賞』の『サトノダイヤモンド』と『レインボーライン』の1、2着は、久し振りのホールラン!でした。

『ベーブルース』がサインなのを紐解いたのは、結構 気持ちがハイ、になりましたね。

『日本シリーズ』サインは、こらからも大事ですよ。

さあ!
、いよいよ最終決戦!が近付いて来ましたね・・・

去年の『有馬記念』の紐解きですよ。
 
この謎解きは・・・

『サンデーサイレンス』から『ディープインパクト』と続く、20年間の呪縛を解き放とうと、あの『頭脳軍団』がついに改革に乗り出した記念すべき『有馬記念』なのだと・・・・

続く・・・