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さて、次は・・・

1998年と1999年です。

メインキャスターが、なんと!あの!
『木村拓哉』でしたよ!

まさか人気絶頂の彼がJRAのメインキャラクターとして登場するとは・・

これは、『競馬』が完全に日本社会に認知された!という事の裏返しに他ならないのです。

頭脳軍団の勝利なのです。
売り上げも最高を記録しましたからね。

さて、テーマは・・

『キミの夢はここにある』

『走れ、JRA』

の二本立てでした。

『キミの夢はここにある』は、第65回と第66回ダービーでしたので、ピン!ときました。 

第65代横綱貴乃花と第66代横綱若乃花の事ですね。

そして『双子(二子山)』の集大成!なのでした。

なので、1着に来る馬の父親馬は必ず『サンデーサイレンス』なのです。

『キミ』は一番人気と天皇(王様)馬券。

英語でYOU(U)となり『21』との数字となりますから、第21代天皇の雄略天皇からは『武豊』の『武』とが見えます。

『夢』は昔からのサインでは『穴を出す』です。

なので、全体の意味としては、ダービーで一番人気から大穴を出す!


『走れ、JRA』は・・・

『84(はし)れ』で第84代天皇の『順徳天皇』で、諱は『守成』です。

サイン騎手は、『はし(橋)』と『守』から『石橋守』となります。

1998年のダービーは・・

そうです!前に書きました、初めての『ワールドカップ』馬券ですね。

1着『スペシャルウィーク』 武豊

父親馬  『サンデーサイレンス』

2着は・・まさかの・・・

『ボールドエンペラー』!

去年亡くなった、競馬評論家の『清水成駿』氏がただ一人本命にして馬連で当てたのが、話題になりましたが・・

あれは、凄かったですね。

『エンペラー』は『キミ(天皇)』ですね。

馬番連勝を裏読みしたら、『65』です。

然し、この辺りまでの頭脳軍団のしつこさも凄いものがありましたね。

もうお終いだろう?の裏を・・・

こちらが、根負けした感じがありましたね。

1999年のダービーは・・

そうです!前に書きました、『アルマゲドン』馬券でした。

1着『アドマイヤベガ』  武豊

父親馬 『サンデーサイレンス』

『ベガ』が、双子サインでしたね。

それに牡馬なのに『女』の『ベガ』が付いてますから『男女』つまり、ゲイやオネエの意味なのです。

二年連続で『武豊』だったのも、『双子サイン』なのです。

2着の『ナリタトップロード』は、『ロード』が『神(天皇)』の意味であり、『守成』の『成』が見えます。

馬連『2-11』の天皇(王様)馬券炸裂!でしたね。

前年のオークスの1着馬は、『エリモエクセル』でしたが、こちらは、『守(モリ)』が見えますね。

『走れ』と言うのを英語では、『ラン』ですが、『!』が付いてないのに意味があるのですね。

なので、『レッツゴーシャルウィー』を付けたすと答えが見えてきます。

『スペシャルウィーク』の中に、よく見ると・・・

『シャルウィー』が・・・

このサインを紐解いた人が果たして何人いたのか・・・

まだあるのです。

『ここ』にある、でしたね。

この言葉から連想するのは?

そうです、『ココ山岡』です。

なのでこの2年間は、宝石っぽい名前の馬がかなりいろんなレースで、活躍したのです。

サイン騎手は、『岡部幸雄』と『横山典弘』で『山岡』となります。

このサインが炸裂したのが・・

『アドマイヤベガ』の時でした。 

この馬の字の中に『ヤマカ』まであるでしょう?

さらに凄いのは・・・

『マイネルシアター』  横山典弘
『マイネルタンゴ』     岡部幸雄

双子サインでありますから、『ベガ』を示唆していたのです。

『木村拓哉』は?

彼は、人気絶頂ですので『一番人気』馬というサインと、競馬騎手の一番人気の『武豊』の意味となったのです。

もう一度言いますが・・・

今まで書いてきたのは、来てから考えたものもかなりありますからね。

あの頭脳軍団のペテンが効く頭の良さを、皆さんに知って貰おうと暴露するのが、目的なのですから。

さて・・次は・・・