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写真は、『テイエムオペラオー』

『裏のJRA』シリーズ第9弾!!!

前に述べた 『二子山』に関する凄いサインも面白かったのですが・・・

その後、またまた物凄い仕掛けをあの頭脳集団が、やってしまいました!

それは、ちょうど20世紀末から21世紀になる間のJRAによる 名付けて・・・

『笑止千万!ミレニアム劇場』の開演!

本編の主人公は、競馬を知らない人も聞いたことのある名馬、
『テイエムオペラオー』であります。

あれは、世紀末の2,000年の『春の天皇賞』というレースを横綱相撲で勝利してからその年の爆進が始まったのです。

何故?

先ず、騎手は、『和田竜二』!

皇居の『和田門』!

(前に暴露しましたね)

次に、『テイ
エム
ペラ
』・・・

エムペラ→エンペラー→皇帝=天皇

これはわかりますよね?

次が凄い・・・

テイ
エムオペラ
オー
』・・

逆読みで オーテ→王手 

もう一つこっちが大事! 

テイ
』→ティー=T 

英語のアルファベットの20番目は?

  T!(
20世紀末の意味で、21世紀に王手!)

後で大事になりますが、21番目は、U=YOU=君もしくは、天皇 もしくは、一番人気・・ 

さぁ次は、泣けるよ!

『6月の宝塚記念』『秋の天皇賞』『ジャパンカップ』暮れの『有馬記念』とG14連覇!!!

2着は全て同馬 『メイショウドトウ』

何故この馬?

驚愕の仕掛けがここにも・・

先ず『
イショウ
ドト
ウ』→『トドメ』

=とどめ!

1番成長した名前が『トド』

それから最後!
=20世紀末!

騎手が、『安田康彦』

大事なのは、『安康』

ここに天皇のサインが・・・

第20代天皇は、なんと、『安康天皇』
?

(これも天皇馬券で暴露しました)

『安田康彦』には、褒美として『宝塚記念』でG1騎手の仲間入りをさせましたからね。

勿論!2着は『テイエムオペラオー』です。

どうですか?この組み合わせ、偶然だと思いますか?


でも仕掛けは、シンプルで誰もがふざけるな!というとこにいつもね・・・

後、この年も凄いサインが変わったんです。

重複しますが・・・

20世紀のJRAの仕掛けで変わらずに昔から続いていたのが、黒枠・・

(ユダのサインもです)

色から連想するのは、ひとつ・・・

『死に枠』
?

使い方は、前哨戦で2枠(黒枠)で勝利した馬は、G1の大舞台で必ず沈む!!!

もしくは、G1の大舞台で、1番人気で2枠(黒枠)に入った馬は、必ず沈む!!!

しかし、なんと!2,000のこの年

から物の見事にサインがひっくり返ったのです!

何故?

そう次の21世紀の21の数字から連想するのは、同じギャンブルのこれ!

『ブラックジャック』!!
?

だから『黒枠』は、死に枠では なくなったのです。

前の年から変えるとは・・

『ジャック』は、J=JAPAN

思慮深き頭脳集団・・・ 

このひっくり返ったサインは、21世紀に入ってからつい最近まで使われてました・・・

遂に翌年21世紀になり、『春の天皇賞』は、『テイエムオペラオーの連覇』!

『宝塚記念』は、『メイショウドトウ』1着!『テイエムオペラオー』2着!

すぐにサインをやめるわけいかないのでね・・

で、21世紀最初の『日本ダービー』の勝ち馬は、『ジャングルポケット』!

やはりこの意味でしょう!

『ジャックポット』!!!

ギャンブルの繋がりだし、『ブラックジャック(21)』だしね!!!

ちょっとここでダービーの前哨戦の『皐月賞』に戻って・・・

勝ち馬は、『アグネスタキオン』という馬で、『ジャングルポケット』は、3着だったんですが、
凄く恐ろしい仕掛けをやったんですよ、あの頭脳集団が・・

時の総理大臣は、『森喜朗(もりよしろう)』で、『アグネスタキオン』は、この年のダービー馬だろうと推測してたのですが・・・そのわけは・・

『森喜朗』は、しんきろう(蜃気楼)と呼べますね。

幻という意味があり、『アグネスタキオン』のタキオンは、まだ発見されてない宇宙の極小粒子のことで、やはり幻で、二つがスーパーリンクしてるのです。

しかし『皐月賞』を勝って後5月2日に不可解な故障をしてダービーを断念し、夏に衝撃的に引退をしてしまったのです。


何故だと思います?

また衝撃的なんですが、なんと!『アグネスタキオン』が『皐月賞』を勝ったすぐに、『森喜朗』が内閣総理大臣を辞職してしまったのです!!!

そのあとですよ故障発生は・・

こっちをスーパーリンクさせたのです。

そこまで徹底してるのです、彼奴等は!

唸りましたよあの時は・・・

また話しを戻して、その後『テイエムオペラオー』は、勝てなくなりその年の『有馬記念』がラストワンで、物の見事に、かつ、予定通りに5着か6着に沈み、静かに役目を終えて引退して、種牡馬に・・・・

自分の体験から・・・

『貴乃花劇場』の数年間と『ミレニアム劇場』の2年間・・・

JRAの『驚愕のサインによる二代スーパーイベント』
?
?
?
?

と名付けます!!!

そう言えば・・・
思い出しました!

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       写真は『アドマイヤベガ』

時は1999年6月の日本ダービーでした。

覚えてますかみなさん?

あの『ノストラダムスの大予言』では、地球の滅亡は『1999年7の月』でしたね。

そうです、『アルマゲドン』です。

この年で必ず使うだろうと確信していたのですね。

よく見てくださいね、この並び・・

8枠18番 『マルシゲファイター』
1枠1番    『ブラックタキシード』
1枠2番    『アドマイヤベガ』  武豊

この並びに、『アルマゲドン』が隠れていたのです。

記憶が朧気なのですが、確か何かのサインかプレゼンターかに『荒川静香』さんが関連していたのですね。

なので、最初が『ア』で最後が『カ』の馬は『アドマイヤベガ』!しかいなかったので、当然ながらこの馬を頭にしたのです。

そして人気の馬日本流したのです。

その時は、『ナリタトップロード』と
『テイエムオペラオー』へと・・・

勿論、『ブラックタキシード』も抑えました。

結果は、物の見事に!

1着『アドマイヤベガ』 武豊
2着『ナリタトップロード』
3着『テイエムオペラオー』
4着『ブラックタキシード』 !!

然し、物凄い固い馬券決着でしたね・・

要するに、誰もが取れた馬券でした・・

でも・・嬉しかったなぁ・・・
いい思い出ですね・・・