この前 お話しした かな?
本当に日本の文化を絡めたいろんなサインを仕組んで、我々サイン読みの連中をドツボにはまらせるのです。
これもサインかい!あれも?
要するに、サインの『細胞分裂』なのですね。
そうする事によって、飽きさせないように・・・
たまに優しく当てさせ、次は完璧に外させたり、ギャンブラーの心理を巧みに操るのです。
猫 と同じなのですね。
ツンデレされると、愛しいでしょう?
ギャンブルを考える頭脳は、恋愛と同じアドレナリンが出る!とこちとらは読んでるのですがね・・・
本人の人生よりも、土日の競馬に張りが出るのです、メリハリがついてますからね。
待ち遠しいのです、土日が・・・
大きなレースを読んで当てた時は、美女をものにした感情と同じ興奮なのです。
反対にかすりもしない時は、美女に大金をはたいて弄ばされた感情なのだと・・・
さて、今度のサインは・・・
『寿司馬券』ですが・・・
これもとても重要なサインでして、
和食といったら 寿司ですよね、日本人は。
『頭脳集団』のネタになるでしょう!
『スシ』・・
お気付きですよね? サ行のみ!!
よく使われるのは、シの上サ、スの上シ・・
例を挙げると・・・
第51回日本ダービーの1着馬は、あの有名な5冠馬、
『
シンボリ ルドルフ』!
2着馬には、・・・
『
スズマッハ』!
同じマ行は・・・
ミホノブルボンの皐月賞の前のレース・・
スプリング ステークス・・
1着は、『
ミホノブルボン』!
2着には 『
マーメイド タバン』!
サイン読みをやってる人達は、
『アイウエオ馬券』と読んでるみたいですが・・
苦言を呈すれば、もう少しサインを、掘り下げて考え抜いてくれないとね・・
『スシ馬券』だと、彼奴等の狙いがわかるとおもうんですが・・・
このサインは、平場(1レースから8レースまで)のレースでも、特別(9レース、 10レース)レースでも、メイン(普通は 11レース)レースでも 探してみるとかなり頻繁に使われてます・・
美味しい思いをしましたね・
もう一回言いますね・・
『頭脳集団』は、農水省からJRAに出向した東大卒のエリートを、ラスベガスにギャンブル学を習得させに派遣して、帰国したら JRAの中枢部で競馬の作成を任されるのです。
多分、数人でしょう、秘密が漏れない為に・・
しかし、ポツポツと噂は流すのですよ、競馬関係者にね。
それが、競馬関係者から漏れてもいい程度に・・
作成は、日本全国、地方競馬まで及びますね。
地方競馬もですよ!
作成の仕方ですが、ギャンブル学を日本に合わせる為に、日本の文化やその時代のホットな話題を絡めて、レースの作成、実施、勿論 育成から引退までを事細かにプログラミングし、その中の多分一人が、サインを散りばめる仕事を請け負ってますね。
サラブレッドの全頭をですよ!!!
一年をパズルにして、その中にピースを当てはめてゆく!という気が遠くなる作業をパソコンでしているのですよ、数人で・・・
正確には、大まかには3年先くらいは決めてるのではないか?
ダービーが数え年ではなく、満2歳馬で争われるのを鑑みると・・・・
それを、ひとつのミスもなく実行してゆくのが、組織の中の実行部隊ですね。
調教師の教育・・・徹底した管理
騎手の洗脳と教育・・徹底した管理
予後不良馬や早死に馬を仕組み、ドラマを演出する係り・・・
一番の極秘情報だけは・・・漏らされると、それに対する非情な仕打ち・・・
誰かJRAのコンピューターにハッキングして、極秘書類を盗んで、無料で自分にレンタルしてくれ~
もっとサインを、教えちゃうよ・・・
連絡待ってます・・・・ぷっ・・