瀧本先生のラジオは毎週月曜日の23時からと、毎週土曜日朝8時から再放送されます。
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自信のお話です。
先生:「自分は自信がなくて嫌だなって本当の心で言っているのであれば、嫌だったとしても、大宇宙はそれがあなたに相応しいと思って当然それを体験していく。」
年美さん:「本当の心を自信があるようにしないと具現化しないということなんですね。本当の心を本当にコントロールすることってメチャクチャ難しいですよね?」
先生:「難しくない。別に自信を持たなくていいの。みんな自信がないからダメと思っているけれどそうではないの。私だって自信がないことなんてたくさんあるから。」
年美さん:「見えないです
」
先生:「自信がない時の方が多いのにそう見えないのは何故か?自信がないことがダメなことに入ってないからなの。まだできないのかというのはあるけれど、その事に対して現状を見ているだけで評価してない。」
年美さん:「なるほど。」
先生:「時空間を超えるというのは、前後の時間軸と平行な時間軸があるという事なの。」
年美さん:「平行?」
先生:「年美ちゃんがここに1人いて、年美ちゃんを前後に貫くように時間軸がある。前は今から体験する時空間、後ろは体験し終えた時空間。平行は横に一斉にある時空間なの。それは何かというと全部の時間軸なの。車が目の前を通ったとして、私は車が通り過ぎたと思っているけれど、車が通ると言っている私と、車を見ている私と、全ての時間軸が平行(横)にある。その時間軸の中で本当の自分が言った言葉が具現化してくる。」
年美さん:「怖いですね
」
先生:「甲辰を意識したのは2023年2月以降なの。だからこの年の1年は甲辰の準備をしていたの。だから2月ごろから来年の準備をするの。早くから行動しているというけれど、我々はスーパーの買い物も次の準備のためのことをやっているでしょう。それと同じなのよね。
今だけを楽しむのであれば日常を離れた旅先だったらできると思うの。旅先だったら何もしなくても夕食が出てきたりするからね。けれど、家にいたら次の準備のための今を過ごす。だから、今年一年は自分が考えたこと行動したことは甲辰の準備期間として意識してた。」
年美さん:「言って欲しかったです
」
先生:「来年は使った思考をリアリティを持って体験する。だから体験したいことだけを思考したの。嫌なニュースとかを見てしまうと嫌だなぁとか考えてしまうから全部やめて自分のことしかしなかった。」
区切りいがいいのでこの辺で![]()
時空論のお話を聞くたびにITというかデータ(情報)をイメージすると腑に落ちるといいますか、時空を見える形に体現したのがITなんだなと感じます。
来年は具現化するということですが、今まで使ってきた感情が怒りや破滅的なことばかりなので、それが具現化してしまうと私は皆さんと会うことができなくなると思うので、新聞沙汰にならないようにだけ注意したいと思います。
自分が傷つくのは仕方ないというか諦めているのでいいのですが、他人さまを巻き込まないようにしたいと思いますし、来年は仕事が忙しくなると聞いているので迷惑かけないようにしたいと思います。
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瀧本先生から真解(鑑定)を学んでいます。数年後には立派な鑑定士になっていることを目標に免状をいただけるように勉強しています。鑑定士になった時はよろしくお願いします。