瀧本先生のラジオは毎週月曜日の23時からと、毎週土曜日朝8時から再放送されます。

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断食道場でのシェアです。

 

 

先生:「生活習慣を改善するポイント4つお話ししたいと思います。この間断食道場で生活習慣改善を勉強してきたら、今までしてきたことをやめてということではなくて、何かを取り入れるという感じだったの。

 

最初に言われたのが、

 

 

 

オンとオフを切り替えましょう

 

 

 

って。生活の中では必ずオンの時間とオフの時間を明確に分けてくださいって言われたの。」

 

 

年美さん:「あまり意識したことがないですね。」

 

 

先生:「昨日オンの時間を作ったの。例えば法話を説くというのは私の中ではオフなの。片手間でやっているということではなくて趣味の時間なの。」

 

 

年美さん:「先生の中ではオフの時間なんですね、、、」

 

 

先生:「一人でオフの時間でやっていることをみんなと一緒にやっているから。だからこれはオフの時間だと思ったの。だからオンタイムを作ったの。それは何かというと【ヨガの練習】をしたの。

 

もともとヨガをやっているけれど、自分の体にみあった自分をよくするためのヨガだったの。それをヨガをしたことがないとか、体が硬くて苦手という方に対して気持ちよく、その人の可動域を生かして心もリラックスできるようなインストラクションを練習していたの。

 

ちゃんと部屋を真っ暗にして蝋燭灯して動画回してやったの。その人が音声だけで同じ動きができるように練習をしたの。昔はちゃんとできていたのに今は言葉が出てこないあせるこれは何度も何度もやり直して練習をしていたからオンタイムだった。何度も練習をしたから朝まで気絶するように寝れたの。」

 

 

年美さん:「オンタイムが長ければ寝れるということですか?」

 

 

先生:「そうではなくてヨガにそれだけの力があるの。本当にほぐれたから寝れるの。人は体が疲れていたらどこかが緊張してる。それが完全にリラックスしている状態だったから気絶するように寝れた。」

 

 

年美さん:「最近そんな経験ないです。今は細かく目が覚めるんです。」

 

 

先生:「これは何の話をしているかというと、一日にオンとオフを作る。私の場合は新しいことを習得するものを見つけて、それを訓練している時がオンタイムなの。自分を鼓舞しながら2時間ぐらい練習したかな。」

 

 

年美さん:「羨ましいです。朝もスッキリ起きれていいですね。」

 

 

先生:「一日使った体を完全にリラックスの状態に戻してから休むということが、いかにすごいことかという事がわかった。」

 

 

 

区切りがいいのでこの辺でバイバイ

 

 

オンとオフを切り替える。意外とできていないです。私の場合はずっとオンかずっとオフですね。在宅勤務にもなったのでより切り替えができなくなってきていると思います。

 

私は体が硬いのでヨガの前にストレッチ学びたいです。ヨガマットはあるんですが使ったの何回だろう?ストレッチでいいんですよね。ストレッチだけ教えてくれる人いないかなぁ。探すと見つかるのが高齢者のストレッチ教室で参加資格がないんですよね、、、

 

 

 

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瀧本先生から真解(鑑定)を学んでいます。数年後には立派な鑑定士になっていることを目標に免状をいただけるように勉強しています。鑑定士になった時はよろしくお願いします。